電通総研(4812)・事実再掲
決算期の3月31日から12月31日への変更
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「2015年12月期より決算日を12月31日に変更。」
決算日を12月31日とする運用が継続し、当期も1月1日から12月31日までの通年決算となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「2015年12月期より決算日を12月31日に変更。」
決算日を12月31日に変更した事実と、2017年12月期が1月1日から12月31日までの通年決算であることが継続して示された。 - FY2016再掲有価証券報告書
「2015年6月23日開催の第40回定時株主総会において定款の一部変更が決議され、事業年度を1月1日から12月31日までに変更しました。」
決算期を3月31日から12月31日へ変更した事実と、2016年が通年決算となったことが引き続き開示された。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2015年6月23日開催の定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
決算期を3月31日から12月31日に変更した事実が引き続き開示された。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2015年6月23日開催の定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
決算期変更により、前連結会計年度は2015年4月1日から12月31日までの9か月決算となった。