電通総研(4812)・施策前進
TCFDに基づく気候変動リスク・収益機会の分析
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示557社が書いているテーマ・逆風114社・追い風328社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの573件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2つのシナリオ(1.5℃シナリオと4℃シナリオ)を設定し、2030年と2050年を基準年として気候変動関連の機会とリスクの分析および評価を行いました。」
TCFD対応について、1.5℃・4℃の2シナリオ、2030年・2050年を基準とする分析を実施し、財務影響と収益機会を評価した。 - FY2021初出有価証券報告書
「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)に基づく、気候変動に係るリスクおよび収益機会が事業活動や収益等に与える影響の分析・取り纏めを担っています。」
TCFDに基づき、気候変動に関するリスクと収益機会の事業・収益への影響を分析する取り組みが初めて記載された。