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電通総研(4812)・事実中間期末の現金及び現金同等物残高更新

現金及び現金同等物の増加

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
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前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期末の現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して7,068百万円増加し、76,488百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比7,068百万円増の76,488百万円となった。
  2. FY2025通期現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して7,697百万円増加し、69,419百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比7,697百万円増の69,419百万円となった。
  3. FY2025-H1中間期末の現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して6,024百万円増加し、67,747百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比6,024百万円増の67,747百万円となった。
  4. FY2024-H1中間期末の現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して2,379百万円増加し、59,895百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比2,379百万円増の59,895百万円となった。
  5. FY2024-Q1第1四半期の現金及び現金同等物相当残高更新有価証券報告書

    「現金及び預金 5,626 5,199 預け金 52,406 56,211」

    2023年12月末から2024年3月末にかけて、現金及び預金は5,626百万円から5,199百万円へ減少した一方、預け金は52,406百万円から56,211百万円へ増加し、合計の現金及び現金同等物相当残高は61,410百万円となった。
  6. FY2023-Q3第3四半期の現金及び現金同等物相当残高更新有価証券報告書

    「現金及び預金 4,909 4,808 預け金 48,846 54,542」

    2023年9月末の現金及び預金は4,808百万円、預け金は54,542百万円で、現金及び現金同等物相当の合計は59,350百万円となった。
  7. FY2023-Q2第2四半期の現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して5,876百万円増加し、59,181百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比5,876百万円増の59,181百万円となった。
  8. FY2023-Q1第1四半期の現金及び現金同等物相当残高更新有価証券報告書

    「現金及び預金 4,909 4,483 預け金 48,846 47,410」

    現金及び預金は4,909百万円から4,483百万円、預け金は48,846百万円から47,410百万円へ減少した。
  9. FY2022-Q3第3四半期の現金及び現金同等物相当残高更新有価証券報告書

    「現金及び預金 3,882 3,905 預け金 46,272 49,335」

    2022年9月末の現金及び預金は3,905百万円、預け金は49,335百万円となり、合計の現金及び現金同等物相当残高は53,240百万円となった。
  10. FY2022-Q2第2四半期の現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して177百万円増加し、49,925百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は2021年12月末比177百万円増の49,925百万円となった。
  11. FY2022-Q1第1四半期の現金及び預金・預け金残高更新有価証券報告書

    「現金及び預金 3,882 3,374 受取手形及び売掛金 23,219 - 受取手形、売掛金及び契約資産 - 24,216 前渡金 14,063 15,488 預け金 46,272 44,194」

    2021年12月末から2022年3月末にかけて、現金及び預金は3,882百万円から3,374百万円、預け金は46,272百万円から44,194百万円へ減少した。
  12. FY2021通期現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して9,975百万円増加し、49,748百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比9,975百万円増の49,748百万円となり、過去の期末残高から更新された。
  13. FY2021-Q3第3四半期の現金及び現金同等物相当残高更新有価証券報告書

    「現金及び預金 3,665 3,039 預け金 36,373 38,201」

    2021年9月末の現金及び預金は3,039百万円、預け金は38,201百万円となり、現金及び現金同等物相当の合計は41,240百万円となった。
  14. FY2021-Q2第2四半期の現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して2,347百万円増加し、42,120百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比2,347百万円増の42,120百万円となった。
  15. FY2021-Q1第1四半期の現金及び現金同等物相当残高減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末時点の売上債権の回収が進んだことによる受取手形及び売掛金の減少、法人税・消費税等の納付、配当金の支払等による預け金の減少等により、前連結会計年度末と比較して2,492百万円減少し、76,303百万円となりました。」

    現金及び預金は3,665百万円から3,276百万円、預け金は36,373百万円から35,095百万円へ減少し、現金及び現金同等物相当残高は前期末から減少した。
  16. FY2020期末残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して2,792百万円増加し、39,773百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比2,792百万円増の39,773百万円となった。
  17. FY2020-Q3第3四半期の現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書

    「現金及び預金 3,497 2,844 預け金 33,666 35,783」

    2020年9月末の現金及び預金は2,844百万円、預け金は35,783百万円となり、現金及び現金同等物相当の合計は38,627百万円となった。
  18. FY2020-Q2第2四半期の現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して1,270百万円増加し、38,251百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は2019年12月末比1,270百万円増の38,251百万円となった。
  19. FY2020-Q1現金及び現金同等物相当残高更新有価証券報告書

    「現金及び預金 3,497 2,727 預け金 33,666 34,414」

    2020年3月末の現金及び預金は2,727百万円、預け金は34,414百万円で、合計の現金及び現金同等物相当残高は37,141百万円となった。
  20. FY2019期末残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して3,360百万円増加し、36,981百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比3,360百万円増の36,981百万円となった。
  21. FY2019-Q3現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書

    「預け金 31,054 33,037」

    2018年12月末から2019年9月末にかけて、現金及び預金は2,878百万円から2,725百万円へ減少した一方、預け金は31,054百万円から33,037百万円へ増加した。現金及び現金同等物相当の合計は35,762百万円となった。
  22. FY2019-Q2現金及び現金同等物の期末残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの現金および現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して1,385百万円増加し、35,006百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は2018年12月末比1,385百万円増の35,006百万円となった。
  23. FY2019-Q1現金及び預け金残高の変動有価証券報告書

    「流動資産は、前払レンタル料・保守料の契約更新時期であること等から前渡金が増加したものの、売上債権の減少、税金の納付・配当の支払等による預け金の減少があり、前連結会計年度末と比較して1,651百万円減少し、63,017百万円となりました。」

    2018年12月末から2019年3月末にかけて、現金及び預金は2,878百万円から3,156百万円へ増加した一方、預け金は31,054百万円から29,658百万円へ減少した。
  24. FY2018現金及び現金同等物の期末残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して3,266百万円増加し、33,620百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比3,266百万円増の33,620百万円となった。
  25. FY2018-Q3預け金増加・現金及び預金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の部は、売上債権が減少したものの、主として前渡金、仕掛品や預け金の増加により流動資産が3,513百万円増加しました。」

    前連結会計年度末から、現金及び預金は3,369百万円から2,877百万円へ減少した一方、預け金は27,276百万円から27,962百万円へ増加し、流動資産は3,513百万円増加した。
  26. FY2018-Q2期末残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの現金および現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して2,375百万円増加し、32,729百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比2,375百万円増の32,729百万円となった。
  27. FY2018-Q1現金及び預金増・預け金減有価証券報告書

    「現金及び預金 3,369 3,506」

    現金及び預金は2017年12月末の3,369百万円から2018年3月末の3,506百万円へ増加した。一方、預け金は27,276百万円から25,748百万円へ減少した。
  28. FY2017期末残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して105百万円増加し、30,353百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比105百万円増の30,353百万円となった。
  29. FY2017-Q3現金・預け金残高の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の部は、売上債権や預け金が減少したものの、主として前渡金、仕掛品や繰延税金資産の増加により流動資産が2,015百万円増加しました。」

    貸借対照表では現金及び預金が3,316百万円から3,216百万円、預け金が27,218百万円から26,644百万円へ減少した。
  30. FY2017-Q2期末残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して1,492百万円増加し、31,741百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比1,492百万円増の31,741百万円となった。
  31. FY2016期末残高が更新された有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して6,018百万円増加し、30,248百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比6,018百万円増の30,248百万円となった。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「現金及び現金同等物や前渡金の増加により流動資産が2,107百万円増加した」

    現金及び現金同等物の増加が流動資産増加の要因として引き続き示された。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して3,751百万円増加し、27,981百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比3,751百万円増の27,981百万円となった。
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