電通総研(4812)・方針再掲
報告セグメント別費用配賦方法の変更
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更118社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法に基づき作成したものを記載しております。」
前期第2四半期から変更された報告セグメント別費用配賦方法が、当四半期も継続して適用された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、一部の費用の配賦方法を各セグメントの実態に合った合理的な基準に基づき配賦する方法に変更しております。」
報告セグメント別の経営成績を適切に反映するための費用配賦方法の変更が通期でも適用された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第2四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、一部の費用の配賦方法を各セグメントの実態に合った合理的な基準に基づき配賦する方法に変更しております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の利益又は損失の算定方法に基づき作成したものを記載しております。」
第2四半期から変更した報告セグメント別の費用配賦方法が、第3四半期報告でも継続して適用された。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、一部の費用の配賦方法を各セグメントの実態に合った合理的な基準に基づき配賦する方法に変更しております。」
報告セグメント別の経営成績をより適切に反映する目的で、一部費用の配賦方法を変更した。前年同期のセグメント情報も変更後の算定方法に基づいて作成した。