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電通総研(4812)・事実中間期増収・各利益増・営業利益率上昇

売上高・営業利益・経常利益の前年同期比増加

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-29。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期増収・各利益増・営業利益率上昇有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高88,649百万円(前年同期比110.5%)、営業利益12,342百万円(同115.8%)、経常利益12,727百万円(同114.6%)、親会社株主に帰属する中間純利益8,888百万円(同115.7%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、営業利益率も13.3%から13.9%へ上昇した。
  2. FY202510期連続売上高・8期連続営業利益等の過去最高更新有価証券報告書

    「これにより、売上高は10期連続、営業利益および親会社株主に帰属する当期純利益は8期連続で過去最高となります。」

    売上高164,865百万円、営業利益22,888百万円、経常利益23,618百万円、親会社株主帰属当期純利益16,365百万円となり、売上高は10期連続、営業利益と親会社株主帰属当期純利益は8期連続で過去最高となった。
  3. FY2025-H1中間期の増収・各利益増・営業利益率低下有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高80,239百万円(前年同期比108.1%)、営業利益10,661百万円(同102.9%)、経常利益11,109百万円(同108.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益7,684百万円(同106.0%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期比で増加した。営業利益率は14.0%から13.3%へ低下した。
  4. FY2024-H1中間期の増収・各利益減・営業利益率低下有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高74,235百万円(前年同期比106.3%)、営業利益10,360百万円(同97.3%)、経常利益10,262百万円(同95.1%)、親会社株主に帰属する中間純利益7,248百万円(同97.3%)となりました。」

    売上高は前年同期比106.3%と増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも減少した。営業利益率も15.3%から14.0%へ低下した。
  5. FY2024-Q1第1四半期の増収・営業利益増・経常利益減・純利益増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高37,099百万円(前年同期比106.7%)、営業利益5,757百万円(同101.4%)、経常利益5,734百万円(同99.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,118百万円(同107.3%)となりました。」

    売上高、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、経常利益は減少した。営業利益率は16.3%から15.5%へ低下した。
  6. FY2023-Q3第3四半期累計の増収・各利益増・営業利益率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高105,267百万円(前年同期比112.2%)、営業利益15,551百万円(同109.6%)、経常利益15,695百万円(同110.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,838百万円(同113.2%)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。一方、営業利益率は15.1%から14.8%へ低下した。
  7. FY2023-Q2増収・営業利益増・経常利益増・純利益増・営業利益率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高69,849百万円(前年同期比113.7%)、営業利益10,652百万円(同110.6%)、経常利益10,785百万円(同111.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,446百万円(同106.0%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。一方、営業利益率は15.7%から15.3%へ低下した。
  8. FY2023-Q1増収・営業利益増・経常利益増・純利益減・営業利益率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高34,779百万円(前年同期比116.0%)、営業利益5,676百万円(同107.0%)、経常利益5,781百万円(同108.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,837百万円(同95.2%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。営業利益率は17.7%から16.3%へ低下した。
  9. FY2022-Q3第3四半期累計の増収・各利益増・営業利益率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高93,808百万円(前年同期比117.4%)、営業利益14,186百万円(同148.8%)、経常利益14,184百万円(同151.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,574百万円(同149.1%)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。営業利益率は前年同期の11.9%から15.1%へ3.2ポイント上昇した。
  10. FY2022-Q2上期の増収・各利益増・営業利益率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高61,458百万円(前年同期比113.2%)、営業利益9,634百万円(同147.6%)、経常利益9,645百万円(同149.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,028百万円(同160.0%)となりました。」

    上期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。営業利益率は12.0%から15.7%へ3.7ポイント上昇した。
  11. FY2022-Q1第1四半期の増収・各利益増・営業利益率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高29,982百万円(前年同期比109.0%)、営業利益5,305百万円(同142.4%)、経常利益5,331百万円(同146.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,033百万円(同159.9%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。営業利益率は13.6%から17.7%へ上昇した。
  12. FY20214期連続で過去最高業績を更新有価証券報告書

    「売上高および各段階利益のいずれも4期連続で過去最高を更新するとともに」

    売上高112,085百万円、営業利益13,736百万円、経常利益13,224百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,944百万円となり、4項目すべてで4期連続の過去最高を更新した。
  13. FY2021-Q3第3四半期累計減収・各利益増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高79,884百万円(前年同期比99.6%)、営業利益9,536百万円(同102.5%)、経常利益9,358百万円(同102.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,422百万円(同106.7%)となりました。」

    売上高は前年同期比99.6%と減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。営業利益率は11.6%から11.9%へ0.3ポイント上昇した。
  14. FY2021-Q2上期減収・各利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高54,293百万円(前年同期比98.7%)、営業利益6,525百万円(同93.6%)、経常利益6,443百万円(同93.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,392百万円(同97.3%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。営業利益率は12.7%から12.0%へ0.7ポイント低下した。
  15. FY2021-Q1増収・各利益増・営業利益率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高27,495百万円(前年同期比104.3%)、営業利益3,726百万円(同113.1%)、経常利益3,643百万円(同112.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,521百万円(同122.4%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、営業利益率も12.5%から13.6%へ1.1ポイント上昇した。
  16. FY20203期連続で過去最高を更新有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当連結会計年度の業績は、売上高108,679百万円(前期比107.9%)、営業利益12,189百万円(同121.0%)、経常利益11,502百万円(同119.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益7,362百万円(同118.2%)となりました。いずれも3期連続で過去最高を更新しております。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが3期連続で過去最高を更新した。
  17. FY2020-Q3第3四半期累計の増収・各利益増・営業利益率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高80,182百万円(前年同期比109.9%)、営業利益9,305百万円(同122.4%)、経常利益9,118百万円(同120.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,018百万円(同116.6%)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。営業利益率は10.4%から11.6%へ1.2ポイント上昇した。
  18. FY2020-Q2上期の増収・各利益増・営業利益率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高55,020百万円(前年同期比111.9%)、営業利益6,971百万円(同133.9%)、経常利益6,862百万円(同133.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,512百万円(同132.2%)となりました。」

    上期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。営業利益率は10.6%から12.7%へ2.1ポイント上昇した。
  19. FY2020-Q1増収・各利益増・営業利益率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高26,366百万円(前年同期比114.5%)、営業利益3,294百万円(同128.8%)、経常利益3,252百万円(同126.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,060百万円(同118.1%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、営業利益率も11.1%から12.5%へ上昇した。
  20. FY2019過去最高業績を2期連続更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高100,679百万円(前期比110.6%)、営業利益10,075百万円(同122.3%)、経常利益9,648百万円(同117.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益6,226百万円(同120.0%)となり、いずれも2期連続で過去最高の業績を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年を上回り、2期連続で過去最高を更新した。
  21. FY2019-Q3第3四半期累計として過去最高の業績有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高72,963百万円(前年同期比112.9%)、営業利益7,602百万円(同134.3%)、経常利益7,539百万円(同132.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,160百万円(同136.2%)となり、第3四半期累計としていずれも過去最高の業績を達成しました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、第3四半期累計として過去最高となった。
  22. FY2019-Q2上期として過去最高の業績有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高49,185百万円(前年同期比114.2%)、営業利益5,204百万円(同136.9%)、経常利益5,152百万円(同133.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,412百万円(同129.2%)となり、上期としてはいずれも過去最高の業績を達成しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、上期として過去最高の業績となった。営業利益率も8.8%から10.6%へ1.8ポイント上昇した。
  23. FY2019-Q1増収・各利益増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高23,035百万円(前年同期比108.6%)、営業利益2,558百万円(同115.4%)、経常利益2,567百万円(同114.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,743百万円(同113.3%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。営業利益率も10.4%から11.1%へ0.7ポイント上昇した。
  24. FY2018過去最高売上・各利益有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はすべて、過去最高となります。」

    売上高91,024百万円、営業利益8,239百万円、経常利益8,197百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,187百万円となり、4項目すべてで過去最高を記録した。
  25. FY2018-Q3増収・各利益増・不採算案件影響解消有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比増収の64,625百万円(前年同期比109.1%)となりました。」

    売上高は64,625百万円(前年同期比109.1%)、営業利益5,662百万円(同170.7%)、経常利益5,675百万円(同165.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,788百万円(同137.3%)となり、各利益も前年同期比で増加した。
  26. FY2018-Q2増収・営業利益増・経常利益増・純利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比増収の43,086百万円(前年同期比106.3%)となりました。」

    売上高は43,086百万円、前年同期比106.3%となった。営業利益は3,801百万円(同121.3%)、経常利益は3,860百万円(同120.2%)と増益となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,641百万円(同94.3%)と減益となった。
  27. FY2018-Q1増収・各利益増・営業利益率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比増収の21,217百万円(前年同期比106.6%)となりました。」

    売上高は21,217百万円で前年同期比6.6%増、営業利益は2,217百万円で同31.6%増、経常利益は2,242百万円で同28.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,538百万円で同11.2%増となった。営業利益率も8.5%から10.4%へ上昇した。
  28. FY2017過去最高売上・営業利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、エンジニアリングソリューションセグメントならびにコミュニケーションITセグメントが好調に推移した結果、前期比増収の83,423百万円(前期比104.6%)となりました。当社グループとして過去最高の売上高となります。」

    売上高は83,423百万円、前期比104.6%で過去最高となった一方、営業利益は5,489百万円、経常利益は5,642百万円で前期比減益となり、親会社株主帰属当期純利益は4,438百万円でほぼ前期並みとなった。
  29. FY2017-Q3増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、ビジネスソリューションセグメント、エンジニアリングソリューションセグメントならびにコミュニケーションITセグメントが好調に推移したことにより、前年同期比増収の59,225百万円(前年同期比102.5%)となりました。」

    売上高は59,225百万円、前年同期比102.5%と増収となった一方、営業利益は3,316百万円(同75.5%)、経常利益は3,428百万円(同74.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,759百万円(同86.0%)とそれぞれ減益となった。
  30. FY2017-Q2増収・営業減益・特別利益で純利益増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、大型案件の反動等により金融ソリューションセグメントが伸び悩んだものの、その他全ての事業セグメントが拡大した結果、前年同期比増収の40,525百万円(前年同期比102.4%)となりました。利益面では、収益性の高いソフトウェア製品ならびにソフトウェア商品の減収等による売上総利益率の低下に加え、研究開発活動の推進ならびに人員増による販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は3,133百万円(同93.8%)、経常利益は3,210百万円(同91.1%)と前年同期比減益となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産の売却による特別利益等の計上により、前年同期比増益の2,801百万円(同110.8%)となりました。」

    売上高は40,525百万円で前年同期比増収となった一方、営業利益は3,133百万円、経常利益は3,210百万円で減益となった。固定資産売却による特別利益等により親会社株主帰属四半期純利益は2,801百万円で増益となった。
  31. FY2016売上減・利益最高益有価証券報告書

    「売上高は減収となりましたが、収益性の向上に取り組んだことにより、営業利益については7期連続の増益ならびに過去最高益となりました。経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益につきましても過去最高益となります。」

    売上高は前年同期比98.2%と減収だった一方、営業利益6,488百万円、経常利益6,704百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,580百万円となり、利益面では過去最高益を更新した。
  32. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、57,797百万円(前年同期比92.9%)となりました。利益面では、ソフトウェア製品および受託システム開発を中心に売上総利益率は改善したものの、減収の影響により売上総利益は18,828百万円(同98.6%)と前年同期比減益となりました。この結果、営業利益は4,394百万円(同85.0%)、経常利益は4,608百万円(同80.1%)といずれも前年同期比減益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益はいずれも前年同期比で減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期にデータセンターのサービス提供終了に伴う事業構造改善費用を計上していた反動で3,208百万円(同113.2%)となった。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、39,578百万円(前年同期比98.5%)となりました。」

    売上高は39,578百万円。営業利益3,341百万円、経常利益3,524百万円で、いずれも前年同期比増益と記載された。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
電通総研の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算説明資料で、「実績引用」でした。
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