電通総研(4812)・方針前進
サステナブルな社会の実現に貢献する経営
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティを中核とするESG経営の強化94社が書いているテーマ・逆風0社・追い風95社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、「誠実を旨とし、テクノロジーの可能性を切り拓く挑戦者として、顧客、生活者、社会の進化と共存に寄与する。」と定めた企業理念のもと、テクノロジーの活用・実装を通して、サステナブルな社会の実現を目指します。」
サステナビリティ方針について、環境、人権・多様性、働きやすい環境、透明性の高いガバナンス、バリューチェーン全体を活動範囲とする内容が詳細化された。 - FY2021初出有価証券報告書
「サステナビリティ方針のもと、サステナブルな社会の実現に貢献する経営を推進します。」
サステナビリティ方針に基づき、持続可能な社会への貢献を経営基盤刷新の重点施策とする方針が初めて明示された。