電通総研(4812)・施策再掲
X Innovationによる新規ビジネス創出
FY2018に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
9記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成183社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「既存事業の強化およびX Innovationの推進による新規ビジネスの創出にさらに取り組む」
既存事業強化とX Innovationによる新規ビジネス創出が、計画2年目の活動として継続して示された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画の2年目となる当連結会計年度は、既存事業の強化およびX Innovationの推進による新規ビジネスの創出にさらに取り組むとともに、人材力の強化、研究開発投資の拡大等を通して成長基盤の強化を図っております。」
計画2年目において、既存事業の強化とX Innovationによる新規ビジネス創出を継続し、人材力・研究開発投資による成長基盤強化を進める方針が示された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画の2年目となる当連結会計年度は、既存事業の強化およびX Innovationの推進による新規ビジネスの創出にさらに取り組む」
計画2年目において、既存事業の強化とX Innovationによる新規ビジネス創出を継続して進める方針が示された。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画の2年目となる当連結会計年度は、既存事業の強化およびX Innovationの推進による新規ビジネスの創出にさらに取り組む」
X Innovationの推進による新規ビジネス創出と既存事業強化を、計画2年目にも継続して進める方針が示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中期経営計画で掲げたスローガン「X Innovation」のもと、既存事業の拡大に加え、テクノロジー、業界、企業などの枠を超えた新しい価値の協創に向けて積極的に取り組んだ」
X Innovationをスローガンとして、既存事業の拡大と枠を超えた価値協創を進める方針が初年度の取り組みとして継続して示された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「既存事業の強化に加え、テクノロジー、業界、企業などの枠を超えた新しい価値の協創に向けた取り組みを推進することにより」
既存事業の強化と、テクノロジー・業界・企業等の枠を超えた新しい価値の協創が継続して示された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「既存事業の強化に加え、テクノロジー、業界、企業などの枠を超えた新しい価値の協創に向けた取り組みを推進することにより」
テクノロジー、業界、企業などの枠を超えた新しい価値の協創を推進する方針が、新中期経営計画の実行方針として継続して示された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「テクノロジー、業界、企業などの枠を超えた新しい価値の協創に向けた取り組みを推進することにより」
新中期経営計画の開始に伴い、テクノロジー・業界・企業等の枠を超えた価値協創を推進する方針が継続して示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「セグメント/テクノロジー/業界/企業/地域等の枠を超えたX Innovationの推進を通して、新たなビジネスを創出します。」
SDGsおよびSociety5.0への貢献に向け、セグメント、技術、業界、企業、地域の枠を超えた新規事業創出を新中期経営計画の重点施策とした。