電通総研(4812)・施策前進
次世代エンタープライズITプラットフォームの開発
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代BtoBプラットフォーム向け先端技術研究4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「エンタープライズIT基盤の機能拡張等に関する研究であります。」
次世代エンタープライズIT基盤について、従来の研究開発継続から機能拡張に関する研究が示された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「主な活動内容は、次世代開発基盤「aiuola」に関する技術研究および会計ソリューション「Ci*X」の開発であります。」
aiuolaおよびCi*Xに関する研究開発が継続して示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「主な活動内容は、次世代開発基盤「aiuola」および会計ソリューション「Ci*X」の開発に関する技術調査・研究であります。」
aiuolaおよびCi*Xに関する研究開発が継続して示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「主な活動内容は、次世代開発基盤およびエンタープライズアプリケーション開発に関する調査・研究であります。」
次世代エンタープライズITプラットフォームに関する研究開発が、次世代開発基盤・エンタープライズアプリケーションの研究として継続して示された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経営管理領域における自社製品の競争力を高めるべく、企業の基幹システムの基盤となる「次世代エンタープライズITプラットフォーム」の研究開発にも積極的に取り組みました。」
次世代エンタープライズITプラットフォームの研究開発が継続して示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「自社製品の競争力をさらに高めるべく、企業の基幹システムの基盤となる次世代エンタープライズITプラットフォームの開発にも着手しました。」
自社製品の競争力向上を目的に、企業の基幹システムの基盤となる次世代プラットフォームの開発に着手した。