電通総研(4812)・施策前進
サステナビリティ推進会議の設置
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督263社が書いているテーマ・逆風10社・追い風215社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの264件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「開催実績 2022年:計4回、2023年:計3回、2024年:計3回、2025年:計4回、2026年:計1回」
サステナビリティ推進会議について、2025年に4回開催した実績と、重要課題、KPI、TCFD、最重要リスク、内部統制等を扱う運用実績が示された。 - FY2021初出有価証券報告書
「サステナビリティ推進会議は、当社グループが事業活動を行うにあたって想定されるリスク識別と評価、最重要リスク抽出、リスク所管部署や責任者の決定、リスク対応計画の策定指示、対策実行状況等のモニタリングを実施し、その結果を取締役会に報告しております。」
2022年1月に、サステナビリティ推進とリスク識別・評価・対応計画・モニタリングを担い、取締役会へ報告する会議体を設置した。