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電通総研(4812)・方針政策保有株式1銘柄売却

政策保有株式の保有合理性の検証・見直し

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

3記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20252020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025政策保有株式1銘柄売却有価証券報告書

    「非上場株式 1 2」

    当事業年度において、非上場の政策保有株式1銘柄を売却し、売却価額の合計は2百万円となった。保有合理性の検証方針は継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、毎年、個別の政策保有株式について、出資時の目的、投資対期待効果、出資先の業績・財政状態等およびモニタリングの結果を総合的に勘案し、保有の適否の検証を行います。その結果、売却も含め保有方針を見直すことがあります。」

    政策保有株式について、定期的モニタリングと毎年の保有適否検証、売却を含む方針見直しが継続した。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、純投資目的以外の目的である投資株式について、保有の意義、効果については、社内規定に従い定期的にモニタリングを行っております。また、毎年、個別の政策保有株式について、出資時の目的、投資対期待効果、出資先の業績・財政状態等およびモニタリングの結果を総合的に勘案し、保有の適否の検証を行います。その結果、売却も含め保有方針を見直すことがあります。」

    政策保有株式について、定期的なモニタリングと毎年の保有適否の検証を行い、売却を含めて保有方針を見直す方針が初めて記載された。
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