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中間期(第2四半期)2025年1月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高80,239百万円前年比 +8.1%進捗 47.8%
営業利益10,661百万円前年比 +2.9%進捗 46.4%
経常利益11,109百万円前年比 +8.2%進捗 47.3%
純利益(親会社株主帰属)7,684百万円前年比 +6.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益118.08円
期末の財政状態
総資産150,440百万円
うち純資産 94,854 百万円自己資本比率 63.1%前期末比 +1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高セグメント 金融ソリューション / 当期 16,355 / 前年同期 17,177 / 前年同期比 非開示、セグメント ビジネスソリューション / 当期 13,105 / 前年同期 11,863 / 前年同期比 非開示、セグメント 製造ソリューション / 当期 31,002 / 前年同期 29,324 / 前年同期比 非開示、セグメント コミュニケーションIT / 当期 19,775 / 前年同期 15,870 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 金融ソリューション / 当期 1,905 / 前年同期 2,199 / 前年同期比 非開示、セグメント ビジネスソリューション / 当期 2,930 / 前年同期 2,701 / 前年同期比 非開示、セグメント 製造ソリューション / 当期 4,121 / 前年同期 4,158 / 前年同期比 非開示、セグメント コミュニケーションIT / 当期 1,703 / 前年同期 1,301 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高168,000百万円(前年比 +10.1%)
営業利益23,000百万円(前年比 +9.3%)
経常利益23,500百万円(前年比 +11.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益16,200百万円(前年比 +7.2%)
業績予想の修正売上高 170,000百万円 → 168,000百万円(-1.2%) / 営業利益 23,000百万円 → 23,000百万円 / 経常利益 23,000百万円 → 23,500百万円(+2.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 16,000百万円 → 16,200百万円(+1.3%)
年間配当予想108円 → 116円
業績の増減要因
売上高はビジネスソリューション、製造ソリューション、コミュニケーションITが牽引して増収。金融ソリューションは会計領域のソフトウェア商品の導入案件減少で減収減益、ビジネスソリューションはSTRAVIS・POSITIVEの導入案件拡大で増収増益、製造ソリューションは販売拡大で増収となったが人件費増加等で減益、コミュニケーションITは公共向けビジネス拡大とミツエーリンクスの貢献で増収増益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社
減損損失当中間期はなし(減損損失は「-」)
特別損益の内訳特別利益 なし(投資有価証券売却益は「-」) / 特別損失 なし(減損損失は「-」)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数65,182,480株
期末自己株式数123,317株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 80,239百万円(前年比 +8.1%) |
| 営業利益 | 10,661百万円(前年比 +2.9%) |
| 経常利益 | 11,109百万円(前年比 +8.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,684百万円(前年比 +6.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 118.08円 |
| 自己資本比率 | 当期末 63.1 / 前期末 61.9 |
| 総資産 | 150,440百万円 |
| 純資産 | 94,854百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 168,000百万円(前年比 +10.1%) / 営業利益 23,000百万円(前年比 +9.3%) / 経常利益 23,500百万円(前年比 +11.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 16,200百万円(前年比 +7.2%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 170,000百万円 → 168,000百万円(-1.2%) / 営業利益 23,000百万円 → 23,000百万円 / 経常利益 23,000百万円 → 23,500百万円(+2.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 16,000百万円 → 16,200百万円(+1.3%) |
| 年間配当予想 | 108円 → 116円 |
| セグメント別売上高 | セグメント 金融ソリューション / 当期 16,355 / 前年同期 17,177 / 前年同期比 非開示、セグメント ビジネスソリューション / 当期 13,105 / 前年同期 11,863 / 前年同期比 非開示、セグメント 製造ソリューション / 当期 31,002 / 前年同期 29,324 / 前年同期比 非開示、セグメント コミュニケーションIT / 当期 19,775 / 前年同期 15,870 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 金融ソリューション / 当期 1,905 / 前年同期 2,199 / 前年同期比 非開示、セグメント ビジネスソリューション / 当期 2,930 / 前年同期 2,701 / 前年同期比 非開示、セグメント 製造ソリューション / 当期 4,121 / 前年同期 4,158 / 前年同期比 非開示、セグメント コミュニケーションIT / 当期 1,703 / 前年同期 1,301 / 前年同期比 非開示 |
| 減損損失 | 当中間期はなし(減損損失は「-」) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし(投資有価証券売却益は「-」) / 特別損失 なし(減損損失は「-」) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規:0社、除外:0社 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 65,182,480株 |
| 期末自己株式数 | 123,317株 |
| 業績の増減要因 | 売上高はビジネスソリューション、製造ソリューション、コミュニケーションITが牽引して増収。金融ソリューションは会計領域のソフトウェア商品の導入案件減少で減収減益、ビジネスソリューションはSTRAVIS・POSITIVEの導入案件拡大で増収増益、製造ソリューションは販売拡大で増収となったが人件費増加等で減益、コミュニケーションITは公共向けビジネス拡大とミツエーリンクスの貢献で増収増益。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。金融ソリューションおよびビジネスソリューションで大型案件の受注獲得が期初想定以上に進んだものの、中間期の業績が想定を下回って推移したため、通期売上高予想を下方修正した。営業利益は下期売上高計画の増額と1人当たり生産性の向上で下方修正影響をカバーし、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は中間期実績を踏まえて上方修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。