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業績予想の修正4812電通総研情報通信・サービスその他

個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2023年12月期の個別実績を2022年12月期と比較し、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてが前期を上回ったことを報告しています。増減率は売上高10.5%、営業利益14.8%、経常利益17.1%、当期純利益24.0%でした。

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規模
24
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断定的
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修正された予想

2023 年 12 月期・通期
修正の理由

ソフトウェア製品およびソフトウェア商品が好調に推移したこと、増収効果および売上総利益率の向上により増益となったこと。販売費及び一般管理費は増加。

前期実績売上高 111,779百万円、営業利益 14,681百万円、経常利益 16,467百万円、当期純利益 11,490百万円、1株当たり当期純利益 176.49円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2023 年 12 月期
対象期間通期
前期実績売上高 111,779百万円、営業利益 14,681百万円、経常利益 16,467百万円、当期純利益 11,490百万円、1株当たり当期純利益 176.49円
修正の理由ソフトウェア製品およびソフトウェア商品が好調に推移したこと、増収効果および売上総利益率の向上により増益となったこと。販売費及び一般管理費は増加。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ソフトウェア製品およびソフトウェア商品が好調に推移して売上高が前期を上回りました。利益は販売費及び一般管理費が増加したものの、増収効果と売上総利益率の向上により増益となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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