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法定開示書類4812電通総研情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(合併)(株式会社アイエスアイディ・フェアネス)

株式会社電通国際情報サービスが存続会社となり、株式会社アイエスアイディ・フェアネスを吸収合併することを決定した。効力発生日は2023年12月1日で、完全親子会社間の合併のため合併対価は交付されない。

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決めたことと、その中身

吸収合併

決定2023年10月3日(決定済みと記載)
実施2023年12月1日(効力発生日・予定)
今後2023年12月1日に吸収合併の効力が発生する予定
金額合併対価:交付なし;移転補償金:270,000千円;存続会社の債務履行見込みに関する具体的金額:非開示
数量・規模消滅会社の発行済株式総数:1,100株;株主数:2名;従業員数:9名
理由

完全親子会社間の合併であり、合併対価の交付はない。会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法第782条第1項および会社法施行規則第182条に規定される開示事項を開示するため

業績への影響

本合併後の存続会社について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されておらず、債務の履行の見込みはあると判断している

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項吸収合併
決定日2023年10月3日(決定済みと記載)
実施日2023年12月1日(効力発生日・予定)
金額合併対価:交付なし;移転補償金:270,000千円;存続会社の債務履行見込みに関する具体的金額:非開示
数量・規模消滅会社の発行済株式総数:1,100株;株主数:2名;従業員数:9名
業績への影響本合併後の存続会社について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されておらず、債務の履行の見込みはあると判断している
理由完全親子会社間の合併であり、合併対価の交付はない。会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法第782条第1項および会社法施行規則第182条に規定される開示事項を開示するため
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法第782条第1項、会社法施行規則第182条
今後の予定2023年12月1日に吸収合併の効力が発生する予定
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関対象期間関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社法および会社法施行規則に基づき、吸収合併に関する事前開示事項を開示するため。合併後の存続会社について、資産の額が負債の額を十分に上回り、債務の履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されないと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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