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業績予想の修正4812電通総研情報通信・サービスその他

業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ

2023年12月期の通期連結業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてで上方修正した。あわせて、期末配当予想を44円から47円、年間配当予想を88円から91円に引き上げた。

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修正された予想

2023 年 12 月期・通期前回予想の公表 2023 年 2 月 10 日発表
売上高137,000→140,000百万円
+2.2%
営業利益20,000→21,000百万円
+5.0%
経常利益20,000→21,100百万円
+5.5%
親会社株主に帰属する当期純利益14,000→14,700百万円
+5.0%
1株当たり当期純利益215.16→225.91円銭
+5.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

顧客の旺盛なIT投資意欲を受け、第2四半期累計期間の業績が期初予想比で好調に推移した。企業のDXへの期待は依然として強く、6月末の受注残高も高い水準にある。

前期実績売上高 129,054百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 18,590百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 18,354百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 12,598百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 193.51百万円(1株当たり当期純利益は円銭)
配当予想の修正期末配当予想を44円00銭から47円00銭へ3円増額し、年間配当予想を88円00銭から91円00銭へ修正。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高137,000百万円 → 140,000百万円(2.2%)
営業利益20,000百万円 → 21,000百万円(5.0%)
経常利益20,000百万円 → 21,100百万円(5.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益14,000百万円 → 14,700百万円(5.0%)
1株当たり当期純利益215.16円銭 → 225.91円銭
対象決算期2023 年 12 月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023 年 2 月 10 日発表
前期実績売上高 129,054百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 18,590百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 18,354百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 12,598百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 193.51百万円(1株当たり当期純利益は円銭)
修正の理由顧客の旺盛なIT投資意欲を受け、第2四半期累計期間の業績が期初予想比で好調に推移した。企業のDXへの期待は依然として強く、6月末の受注残高も高い水準にある。
配当予想の修正期末配当予想を44円00銭から47円00銭へ3円増額し、年間配当予想を88円00銭から91円00銭へ修正。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

顧客の旺盛なIT投資意欲を背景に、第2四半期累計期間の業績が期初予想を上回って好調に推移したため。企業のDXへの期待が依然として強く、6月末の受注残高も高水準であることも踏まえている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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