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中間期(第2四半期)2023年1月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高69,849百万円前年比 +13.7%進捗 49.9%
営業利益10,652百万円前年比 +10.6%進捗 50.7%
経常利益10,785百万円前年比 +11.8%進捗 51.1%
純利益(親会社株主帰属)7,446百万円前年比 +6.0%進捗 50.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
売上高営業利益率15.3%
期末の財政状態
総資産128,351百万円
うち純資産 78,573 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高金融ソリューション 14,721百万円(前年比 +8.0%)、ビジネスソリューション 11,653百万円(前年比 +33.6%)、製造ソリューション 19,795百万円(前年比 +14.2%)、コミュニケーションIT 23,678百万円(前年比 +8.8%)
セグメント別利益金融ソリューション 1,416百万円(前年比 +32.5%)、ビジネスソリューション 3,152百万円(前年比 +38.4%)、製造ソリューション 2,171百万円(前年比 +6.2%)、コミュニケーションIT 3,910百万円(前年比 -7.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高140,000百万円(前年比 +8.5%)
営業利益21,000百万円(前年比 +13.0%)
経常利益21,100百万円(前年比 +15.0%)
純利益14,700百万円(前年比 +16.7%)
業績予想の修正売上高 137,000百万円 → 140,000百万円(+2.2%) / 営業利益 20,000百万円 → 21,000百万円(+5.0%) / 経常利益 20,000百万円 → 21,100百万円(+5.5%) / 純利益 14,000百万円 → 14,700百万円(+5.0%)
年間配当予想78円 → 91円(+16.7%)
業績の増減要因
企業のデジタル投資意欲が強く堅調に推移したこと、4つのセグメントすべてで増収となったこと、増収効果によりすべての段階利益で増益となったこと。コミュニケーションITは、SAPソリューションの導入案件拡大で増収となった一方、受託システム開発およびアウトソーシング・運用保守サービスの収益性低下等により減益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失74百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 135百万円 / 特別損失 減損損失 74百万円、投資有価証券評価損 302百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 69,849百万円(前年比 +13.7%) |
| 営業利益 | 10,652百万円(前年比 +10.6%) |
| 経常利益 | 10,785百万円(前年比 +11.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,446百万円(前年比 +6.0%) |
| 売上高営業利益率 | 15.3% |
| 総資産 | 128,351百万円 |
| 純資産 | 78,573百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 140,000百万円(前年比 +8.5%) / 営業利益 21,000百万円(前年比 +13.0%) / 経常利益 21,100百万円(前年比 +15.0%) / 純利益 14,700百万円(前年比 +16.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 137,000百万円 → 140,000百万円(+2.2%) / 営業利益 20,000百万円 → 21,000百万円(+5.0%) / 経常利益 20,000百万円 → 21,100百万円(+5.5%) / 純利益 14,000百万円 → 14,700百万円(+5.0%) |
| 年間配当予想 | 78円 → 91円(+16.7%) |
| セグメント別売上高 | 金融ソリューション 14,721百万円(前年比 +8.0%)、ビジネスソリューション 11,653百万円(前年比 +33.6%)、製造ソリューション 19,795百万円(前年比 +14.2%)、コミュニケーションIT 23,678百万円(前年比 +8.8%) |
| セグメント別利益 | 金融ソリューション 1,416百万円(前年比 +32.5%)、ビジネスソリューション 3,152百万円(前年比 +38.4%)、製造ソリューション 2,171百万円(前年比 +6.2%)、コミュニケーションIT 3,910百万円(前年比 -7.8%) |
| 減損損失 | 74百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 135百万円 / 特別損失 減損損失 74百万円、投資有価証券評価損 302百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 企業のデジタル投資意欲が強く堅調に推移したこと、4つのセグメントすべてで増収となったこと、増収効果によりすべての段階利益で増益となったこと。コミュニケーションITは、SAPソリューションの導入案件拡大で増収となった一方、受託システム開発およびアウトソーシング・運用保守サービスの収益性低下等により減益となった。 |
この書類が述べていない項目(17件)
1株当たり当期純利益自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。最近の業績動向を踏まえた修正であり、企業のデジタル投資意欲が強く堅調に推移したこと、各セグメントの増収効果が利益を押し上げたことを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。