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連結子会社2社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ

当社は、100%出資の連結子会社であるITIDとisidbcを、当社を存続会社とする吸収合併により2024年1月1日に統合することを決めました。合併後、両社は解散し、株式や金銭の交付はありません。

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—
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この取引

本合併
相手方(対象会社)株式会社アイティアイディ、株式会社 ISID ビジネスコンサルティング
開示した会社電通総研
この取引の対象取得株式数 該当なし(本合併は株式取得ではありません)議決権所有割合 異動前 100%(株式会社アイティアイディ)、100%(株式会社 ISID ビジネスコンサルティング)(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで186日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

コンサルティングサービス、コンサルティングサービス

所在地 東京都港区、東京都港区資本金 3億円、3億円設立年月日 2001年6月12日、2013年2月20日
売上高1,379百万円(2022年12月期)、1,244百万円(2022年12月期)
営業利益348百万円(2022年12月期)、218百万円(2022年12月期)
当期純利益264百万円(2022年12月期)、162百万円(2022年12月期)
純資産817百万円(2022年12月期)、909百万円(2022年12月期)
対価と費用
取得価額該当なし(株式および金銭等の交付は行いません)
対価の種類対価なし(株式および金銭等の交付は行いません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式および金銭等の交付は行いません)
業績への影響

本合併は、当社100%出資の連結子会社との合併であるため、連結業績に与える影響は軽微です。

手続きと前提
実行の前提条件当社においては簡易合併、ITIDおよびisidbcにおいては略式合併に該当するため、それぞれの合併契約に関する株主総会の承認を得ることなく行います。
取得後の経営体制本合併による当社の商号、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金および決算期の変更はありません。従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称株式会社アイティアイディ、株式会社 ISID ビジネスコンサルティング
対象会社の名称株式会社アイティアイディ、株式会社 ISID ビジネスコンサルティング
対象会社の事業内容コンサルティングサービス、コンサルティングサービス
対象会社の所在地東京都港区、東京都港区
対象会社の資本金3億円、3億円
対象会社の設立年月日2001年6月12日、2013年2月20日
対象会社の売上高1,379百万円(2022年12月期)、1,244百万円(2022年12月期)
対象会社の営業利益348百万円(2022年12月期)、218百万円(2022年12月期)
対象会社の当期純利益264百万円(2022年12月期)、162百万円(2022年12月期)
対象会社の純資産817百万円(2022年12月期)、909百万円(2022年12月期)
取得価額該当なし(株式および金銭等の交付は行いません)
対価の種類対価なし(株式および金銭等の交付は行いません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式および金銭等の交付は行いません)
取得株式数該当なし(本合併は株式取得ではありません)
議決権所有割合異動前 100%(株式会社アイティアイディ)、100%(株式会社 ISID ビジネスコンサルティング)(異動後は非開示)
業績への影響本合併は、当社100%出資の連結子会社との合併であるため、連結業績に与える影響は軽微です。
取締役会決議日2023年6月29日
契約締結日2023年6月29日
実行日・効力発生日2024年1月1日(予定)
実行の前提条件当社においては簡易合併、ITIDおよびisidbcにおいては略式合併に該当するため、それぞれの合併契約に関する株主総会の承認を得ることなく行います。
取得後の経営体制本合併による当社の商号、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金および決算期の変更はありません。従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(10件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2024年1月1日付の商号変更と同時に、コンサルティング機能を強化するため、完全子会社であるITIDとisidbcを当社へ統合するものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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