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会社の説明から読み取った方向です。規模
15.1
売上高の前期比(%)書きぶり
—
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年12月期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高129,054百万円+15.1%
営業利益18,590百万円+35.3%
経常利益18,354百万円+38.8%
純利益12,598百万円+40.8%
売上総利益率36.3%
営業利益率14.4%
販管費28,196百万円
当四半期3か月の実績
売上高35,245百万円(前年同期比+9.5%)
売上総利益12,768百万円(同+8.5%)
営業利益4,403百万円(同+4.9%)
営業利益率12.5%(同▲0.5ポイント)
通期業績予想
対象期2023年12月期
売上高137,000百万円
営業利益20,000百万円
経常利益20,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益14,000百万円
営業利益率14.6%
年間配当88円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2023年12月期上期売上高49.0%
営業利益48.7%
経常利益48.7%
親会社株主に帰属する四半期純利益47.7%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益の前期比増収効果+50.9億円、売上総利益率向上の効果+3.7億円、会計基準変更の影響+13.1億円、販管費増▲19.1億円
営業利益の予想比増収効果+14.2億円、売上総利益率低下の影響▲11.5億円、会計基準変更の影響+10.1億円、販管費増▲1.9億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
業界の動向、顧客の状況、その他現時点で入手可能な情報による判断および仮定。数値前提は非開示。新しい施策
- 2024年1月1日付で株式会社電通総研へ社名変更
- コンサルティング子会社2社と当社の統合
- dentsu Japanからシンクタンク機能を移管
- 人材戦略本部を設置し採用活動を加速
- 自治体DXや都市OSソリューションなど社会変革事業を推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ROE18.1%前年同期比+3.8ポイント
- 期末従業員数3,388人前年同期比+148人、+4.6%
- 受注高(通期)140,557百万円前年同期比+19.1%
- 受注残高(12月末)51,648百万円前年同期比+26.1%
- 年間配当78円
セグメント別実績
- 金融ソリューション売上高28,125百万円売上高前年同期比+11.7%営業利益1,611百万円営業利益前年同期比+7.8%
- ビジネスソリューション売上高18,608百万円売上高前年同期比+24.4%営業利益4,704百万円営業利益前年同期比+77.2%
- 製造ソリューション売上高36,453百万円売上高前年同期比+13.8%営業利益4,179百万円営業利益前年同期比+46.8%
- コミュニケーションIT売上高45,867百万円売上高前年同期比+14.9%営業利益8,095百万円営業利益前年同期比+20.1%
中期経営計画の目標
計画ISID X Innovation 2024
目標年度2024年度
売上高1,500億円
営業利益180億円
営業利益率12%
ROE15%
連結人員数4,200名(2024年末)
テクノロジー投資170億円(3カ年累計)
出資・M&A100億円以上(3カ年累計)
2022年度実績との対比売上高1,290億円、営業利益185億円、営業利益率14.4%、ROE18.1%
財務目標
ROE
目標15%
実績18.1%
受注高・受注残高
受注高140,557百万円(通期、前年同期比+19.1%)
受注残高51,648百万円(12月末、前期比+26.1%)
従業員数
人数2022年12月末3,388人(前期末比+148人)
採用計画2023年12月末3,700名を計画
設備投資額
2,430百万円無形固定資産の取得による支出
年間配当
年間2022年12月期78円
期末45円(実施予定)
2023年12月期予想88円(中間44円、期末44円)
配当性向
2022年12月期40.3%、2023年12月期予想40.9%| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 |
| 売上高 | 129,054百万円(前年比 +15.1%) |
| 営業利益 | 18,590百万円(前年比 +35.3%) |
| 経常利益 | 18,354百万円(前年比 +38.8%) |
| 純利益 | 12,598百万円(前年比 +40.8%) |
| 売上総利益率 | 36.3% |
| 営業利益率 | 14.4% |
| 販管費 | 28,196百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 35,245百万円(前年同期比+9.5%) / 売上総利益 12,768百万円(同+8.5%) / 営業利益 4,403百万円(同+4.9%) / 営業利益率 12.5%(同▲0.5ポイント) |
| 通期業績予想 | 対象期 2023年12月期 / 売上高 137,000百万円 / 営業利益 20,000百万円 / 経常利益 20,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 14,000百万円 / 営業利益率 14.6% / 年間配当 88円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 2023年12月期上期売上高 49.0% / 営業利益 48.7% / 経常利益 48.7% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 47.7% |
| セグメント別実績 | セグメント 金融ソリューション / 売上高 28,125百万円 / 売上高前年同期比 +11.7% / 営業利益 1,611百万円 / 営業利益前年同期比 +7.8%、セグメント ビジネスソリューション / 売上高 18,608百万円 / 売上高前年同期比 +24.4% / 営業利益 4,704百万円 / 営業利益前年同期比 +77.2%、セグメント 製造ソリューション / 売上高 36,453百万円 / 売上高前年同期比 +13.8% / 営業利益 4,179百万円 / 営業利益前年同期比 +46.8%、セグメント コミュニケーションIT / 売上高 45,867百万円 / 売上高前年同期比 +14.9% / 営業利益 8,095百万円 / 営業利益前年同期比 +20.1% |
| 増減要因の内訳 | 営業利益の前期比 増収効果+50.9億円、売上総利益率向上の効果+3.7億円、会計基準変更の影響+13.1億円、販管費増▲19.1億円 / 営業利益の予想比 増収効果+14.2億円、売上総利益率低下の影響▲11.5億円、会計基準変更の影響+10.1億円、販管費増▲1.9億円 |
| 主要KPI | 指標 ROE / 値 18.1% / 前年同期比 +3.8ポイント、指標 期末従業員数 / 値 3,388人 / 前年同期比 +148人、+4.6%、指標 受注高(通期) / 値 140,557百万円 / 前年同期比 +19.1%、指標 受注残高(12月末) / 値 51,648百万円 / 前年同期比 +26.1%、指標 年間配当 / 値 78円 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 2022年12月末3,388人(前期末比+148人) / 採用計画 2023年12月末3,700名を計画 |
| 業績見通しの前提 | 業界の動向、顧客の状況、その他現時点で入手可能な情報による判断および仮定。数値前提は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 計画 ISID X Innovation 2024 / 目標年度 2024年度 / 売上高 1,500億円 / 営業利益 180億円 / 営業利益率 12% / ROE 15% / 連結人員数 4,200名(2024年末) / テクノロジー投資 170億円(3カ年累計) / 出資・M&A 100億円以上(3カ年累計) / 2022年度実績との対比 売上高1,290億円、営業利益185億円、営業利益率14.4%、ROE18.1% |
| 財務目標 | ROE 目標 15% / 実績 18.1% |
| 年間配当 | 年間 2022年12月期78円 / 中間 非開示 / 期末 45円(実施予定) / 2023年12月期予想 88円(中間44円、期末44円) |
| 配当性向 | 2022年12月期40.3%、2023年12月期予想40.9% |
| 設備投資額 | 2,430百万円(無形固定資産の取得による支出) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 140,557百万円(通期、前年同期比+19.1%) / 受注残高 51,648百万円(12月末、前期比+26.1%) |
| 新しい施策 | 2024年1月1日付で株式会社電通総研へ社名変更、コンサルティング子会社2社と当社の統合、dentsu Japanからシンクタンク機能を移管、人材戦略本部を設置し採用活動を加速、自治体DXや都市OSソリューションなど社会変革事業を推進 |
この書類が述べていない項目(7件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。全セグメントが好調に推移したことに加え、収益認識会計基準等の適用により売上高が2,692百万円、営業利益が1,318百万円増加したため。営業利益については、増収効果、売上総利益率の向上、会計基準変更の影響が、販管費増を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。