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決算短信補足資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高93,808百万円+17.4%
営業利益14,186百万円+48.8%
経常利益14,184百万円+51.6%
純利益9,574百万円+49.1%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率36.3%
営業利益率15.1%
販管費19,831百万円
当四半期3か月の実績
売上高
32,350百万円+26.4%
売上総利益
11,043百万円+19.6%
営業利益
4,552百万円+51.2%
営業利益率
14.1%
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報告セグメント別金融ソリューション、ビジネスソリューション、製造ソリューション、コミュニケーションITの売上高・営業利益を記載
通期業績予想
売上高
123,000百万円
営業利益
17,500百万円
営業利益率
14.2%
経常利益
17,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
12,500百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高76.3%
営業利益81.1%
経常利益81.1%
親会社株主に帰属する当期純利益76.6%
報告セグメント別
金融ソリューション76.7%
ビジネスソリューション77.2%
製造ソリューション76.9%
コミュニケーションIT75.1%
サービス品目別
コンサルティングサービス71.0%
受託システム開発73.1%
ソフトウェア製品70.8%
ソフトウェア商品78.0%
アウトソーシング・運用保守サービス86.4%
情報機器販売・その他91.3%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益前年同期比
増収効果+40.3億円
売上総利益率向上効果+5.6億円
会計基準変更の影響+11.7億円
販管費増-11.1億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
業界動向、顧客状況、その他現時点で入手可能な情報による判断及び仮定。数値前提は非開示。新しい施策
- NEDO公募事業『次世代空モビリティの社会実装に向けた実現プロジェクト』に東京大学コンソーシアムメンバーとして参画
- 国内電通グループ2社などとWeb3領域のグループ横断組織『web3 club』を発足
- 静岡県松崎町と地域のデジタル化等に関する包括連携を締結
- TCFD提言への賛同表明および情報開示
- 脱炭素化に向けた社内参加型ラーニングツールβ版を提供開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 期末人員数3,364人+3.8%
- 受注高(第3四半期)29,527百万円+22.7%
- 受注高(第3四半期累計)101,613百万円+14.6%
- 受注残高(第3四半期累計)47,950百万円+9.2%
セグメント別実績
金融ソリューション
売上高
20,710百万円+14.8%
営業利益
1,532百万円+37.9%
ビジネスソリューション
売上高
13,513百万円+21.2%
営業利益
3,665百万円+109.4%
製造ソリューション
売上高
26,529百万円+14.5%
営業利益
3,142百万円+44.4%
コミュニケーションIT
売上高
33,055百万円+20.1%
営業利益
5,846百万円+30.0%
受注高・受注残高
受注高
第3四半期29,527
第3四半期累計101,613
受注残高
第3四半期累計47,950
従業員数
人数3,364人
期中増減124人
期中増減_unit人
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 93,808百万円(前年比 +17.4%) |
| 営業利益 | 14,186百万円(前年比 +48.8%) |
| 経常利益 | 14,184百万円(前年比 +51.6%) |
| 純利益 | 9,574百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +49.1%) |
| 売上総利益率 | 36.3% |
| 営業利益率 | 15.1% |
| 販管費 | 19,831百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 32,350百万円(前年比 +26.4%) / 売上総利益 11,043百万円(前年比 +19.6%) / 営業利益 4,552百万円(前年比 +51.2%) / 営業利益率 14.1% / 報告セグメント別 金融ソリューション、ビジネスソリューション、製造ソリューション、コミュニケーションITの売上高・営業利益を記載 |
| 通期業績予想 | 売上高 123,000百万円 / 営業利益 17,500百万円 / 営業利益率 14.2% / 経常利益 17,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 12,500百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 76.3% / 営業利益 81.1% / 経常利益 81.1% / 親会社株主に帰属する当期純利益 76.6% / 報告セグメント別 金融ソリューション 76.7% / ビジネスソリューション 77.2% / 製造ソリューション 76.9% / コミュニケーションIT 75.1% / サービス品目別 コンサルティングサービス 71.0% / 受託システム開発 73.1% / ソフトウェア製品 70.8% / ソフトウェア商品 78.0% / アウトソーシング・運用保守サービス 86.4% / 情報機器販売・その他 91.3% |
| セグメント別実績 | 金融ソリューション 売上高 20,710百万円(前年比 +14.8%) / 営業利益 1,532百万円(前年比 +37.9%) / ビジネスソリューション 売上高 13,513百万円(前年比 +21.2%) / 営業利益 3,665百万円(前年比 +109.4%) / 製造ソリューション 売上高 26,529百万円(前年比 +14.5%) / 営業利益 3,142百万円(前年比 +44.4%) / コミュニケーションIT 売上高 33,055百万円(前年比 +20.1%) / 営業利益 5,846百万円(前年比 +30.0%) |
| 増減要因の内訳 | 営業利益前年同期比 増収効果 +40.3億円 / 売上総利益率向上効果 +5.6億円 / 会計基準変更の影響 +11.7億円 / 販管費増 -11.1億円 |
| 主要KPI | 期末人員数 3,364人(前年比 +3.8%)、受注高(第3四半期) 29,527百万円(前年比 +22.7%)、受注高(第3四半期累計) 101,613百万円(前年比 +14.6%)、受注残高(第3四半期累計) 47,950百万円(前年比 +9.2%) |
| 従業員数 | 人数 3,364人 / 期中増減 124人 / 期中増減_unit 人 / 採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 業界動向、顧客状況、その他現時点で入手可能な情報による判断及び仮定。数値前提は非開示。 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 第3四半期 29,527 / 第3四半期累計 101,613 / 受注残高 第3四半期累計 47,950 |
| 新しい施策 | NEDO公募事業『次世代空モビリティの社会実装に向けた実現プロジェクト』に東京大学コンソーシアムメンバーとして参画、国内電通グループ2社などとWeb3領域のグループ横断組織『web3 club』を発足、静岡県松崎町と地域のデジタル化等に関する包括連携を締結、TCFD提言への賛同表明および情報開示、脱炭素化に向けた社内参加型ラーニングツールβ版を提供開始 |
この書類が述べていない項目(12件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。全セグメントが好調に推移したこと、収益認識会計基準等の適用による売上高2,530百万円・営業利益1,172百万円の押し上げ、増収効果、売上総利益率の向上が増益要因。販管費は主に人員増による人件費等の増加で1,116百万円増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。