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業績予想の修正4812電通総研情報通信・サービスその他

業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ

2022年12月期の通期連結業績予想を、売上高123,000百万円、営業利益・経常利益各17,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,500百万円へ上方修正した。あわせて、期末配当予想を1株33円から45円へ、年間配当予想を66円から78円へ引き上げた。

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修正された予想

2022 年 12 月期・通期前回予想の公表 2022 年 2 月 9 日
売上高120,000→123,000百万円
+2.5%
営業利益15,000→17,500百万円
+16.7%
経常利益15,000→17,500百万円
+16.7%
親会社株主に帰属する当期純利益10,500→12,500百万円
+19.0%
1株当たり当期純利益161.13→191.9円 銭
+19.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期累計期間に4つの事業セグメントすべてが好調に推移し、顧客のデジタル投資に対する意欲が極めて強く、6月末の受注残高も高い水準にあるため。

前期実績2021 年 12 月期:売上高112,085百万円、営業利益13,736百万円、経常利益13,224百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,944百万円、1株当たり当期純利益137.26円 銭
配当予想の修正期末配当を1株33円00銭から45円00銭へ、年間配当を66円00銭から78円00銭へ修正
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高120,000百万円 → 123,000百万円(2.5%)
営業利益15,000百万円 → 17,500百万円(16.7%)
経常利益15,000百万円 → 17,500百万円(16.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益10,500百万円 → 12,500百万円(19.0%)
1株当たり当期純利益161.13円 銭 → 191.90円 銭
対象決算期2022 年 12 月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022 年 2 月 9 日
前期実績2021 年 12 月期:売上高112,085百万円、営業利益13,736百万円、経常利益13,224百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,944百万円、1株当たり当期純利益137.26円 銭
修正の理由第2四半期累計期間に4つの事業セグメントすべてが好調に推移し、顧客のデジタル投資に対する意欲が極めて強く、6月末の受注残高も高い水準にあるため。
配当予想の修正期末配当を1株33円00銭から45円00銭へ、年間配当を66円00銭から78円00銭へ修正
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計期間に4つの事業セグメントすべてが好調に推移し、顧客のデジタル投資意欲が極めて強く、6月末の受注残高も高い水準にあるため。原材料価格の上昇や部品供給の停滞による先行き懸念も示している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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