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業績予想の修正4812電通総研情報通信・サービスその他

個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2021年12月期の個別業績について、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも2020年12月期の実績を上回った。増減率は売上高4.7%、営業利益18.5%、経常利益20.8%、当期純利益32.7%の増加となった。

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規模
32.7
%
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断定的
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修正された予想

2021年12月期・通期
売上高—→—百万円
+4.7%
営業利益—→—百万円
+18.5%
経常利益—→—百万円
+20.8%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
+32.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

コンサルティングサービス、ソフトウェア製品、アウトソーシング・運用保守が好調に推移し、増収となった。販売費及び一般管理費が増加したものの、増収効果ならびに売上総利益率の向上により増益となった。

前期実績売上高92,234百万円、営業利益9,117百万円、経常利益10,541百万円、当期純利益6,457百万円、1株当たり当期純利益99.09円(2020年12月期)
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高4,301
営業利益1,685
経常利益2,194
親会社株主に帰属する当期純利益2,108
対象決算期2021年12月期
対象期間通期
前期実績売上高92,234百万円、営業利益9,117百万円、経常利益10,541百万円、当期純利益6,457百万円、1株当たり当期純利益99.09円(2020年12月期)
修正の理由コンサルティングサービス、ソフトウェア製品、アウトソーシング・運用保守が好調に推移し、増収となった。販売費及び一般管理費が増加したものの、増収効果ならびに売上総利益率の向上により増益となった。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コンサルティングサービス、ソフトウェア製品、アウトソーシング・運用保守が好調に推移して増収となった。利益は、販売費及び一般管理費が増加したものの、増収効果と売上総利益率の向上により増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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