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百万円書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年1月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高112,085百万円前年比 +103.1%
営業利益13,736百万円前年比 +112.7%
経常利益13,224百万円前年比 +115.0%
純利益(親会社株主帰属)8,944百万円前年比 +121.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
売上高営業利益率12.3
期末の財政状態
総資産108,188百万円
うち純資産 65,471 百万円自己資本比率 60.5%前期末比 -0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+16,981
投資-2,815
財務-4,461
純増減+9,705
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高49,748百万円
セグメント別売上高
金融ソリューション25,17622.5%
ビジネスソリューション14,95813.3%
製造ソリューション32,03128.6%
コミュニケーションIT39,91935.6%
セグメント別利益
金融ソリューション1,49410.9%
ビジネスソリューション2,65519.3%
製造ソリューション2,84720.7%
コミュニケーションIT6,73849.1%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高120,000百万円(前年比 +107.1%)
営業利益15,000百万円(前年比 +109.2%)
経常利益15,000百万円(前年比 +113.4%)
純利益10,500百万円(前年比 +117.4%)
年間配当予想56円/株 → 66円/株
配当性向41
株主還元方針連結配当性向40%以上
業績の増減要因
ものづくりやマーケティング領域を対象とするDX支援案件が伸長したこと等により増収。人件費が大幅に増加したものの、増収効果および売上総利益率の向上により増益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 PT. Ebiz Cipta Solusi(非連結子会社、PT. ISID Indonesiaとの吸収合併により消滅)
重要な後発事象2022年1月1日付で株式会社ISIDエンジニアリングを吸収合併することを決議
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 53百万円
減価償却費2,989百万円
期末発行済株式数65,182千株
期末自己株式数17千株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 112,085百万円(前年比 +103.1%) |
| 営業利益 | 13,736百万円(前年比 +112.7%) |
| 経常利益 | 13,224百万円(前年比 +115.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 8,944百万円(前年比 +121.5%) |
| 売上高営業利益率 | 12.3 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.5 / 前期末 61.3 |
| 総資産 | 108,188百万円 |
| 純資産 | 65,471百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 16,981百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,815百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -4,461百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 49,748百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 120,000百万円(前年比 +107.1%) / 営業利益 15,000百万円(前年比 +109.2%) / 経常利益 15,000百万円(前年比 +113.4%) / 純利益 10,500百万円(前年比 +117.4%) |
| 年間配当予想 | 56円/株 → 66円/株 |
| 配当性向 | 41 |
| 株主還元方針 | 連結配当性向40%以上 |
| セグメント別売上高 | セグメント 金融ソリューション / 売上高 25,176百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント ビジネスソリューション / 売上高 14,958百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 製造ソリューション / 売上高 32,031百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント コミュニケーションIT / 売上高 39,919百万円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 金融ソリューション / セグメント利益 1,494百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント ビジネスソリューション / セグメント利益 2,655百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 製造ソリューション / セグメント利益 2,847百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント コミュニケーションIT / セグメント利益 6,738百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 2,989百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 53百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 PT. Ebiz Cipta Solusi(非連結子会社、PT. ISID Indonesiaとの吸収合併により消滅) |
| 重要な後発事象 | 2022年1月1日付で株式会社ISIDエンジニアリングを吸収合併することを決議 |
| 期末発行済株式数 | 65,182千株 |
| 期末自己株式数 | 17千株 |
| 業績の増減要因 | ものづくりやマーケティング領域を対象とするDX支援案件が伸長したこと等により増収。人件費が大幅に増加したものの、増収効果および売上総利益率の向上により増益。 |
この書類が述べていない項目(8件)
1株当たり当期純利益業績予想の修正地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ものづくりやマーケティング領域を対象とするDX支援案件が伸長したことなどにより増収となった。利益は、人件費が大幅に増加したものの、増収効果および売上総利益率の向上により増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。