パラカ(4809)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-22)では「前進」
伊藤忠商事との資本業務提携による不動産・IT連携
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-22。直近の記載は2026-05-22。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
伊藤忠商事との資本業務提携による不動産・駐車場IT協業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-22前進決算説明資料
「2026年4月末時点、伊藤忠からの紹介により 143件3,060車室の駐車場・4件278台の駐輪場が成約!」
伊藤忠商事との資本業務提携について、紹介を通じた駐車場・駐輪場の成約実績を具体的に示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「伊藤忠商事は、全国に亘る不動産オーナー等との情報ネットワークや伊藤忠商事にない不動産事業における機能を持つ当社と連携し、不動産事業バリューチェーンの強化を図り、当社は、伊藤忠商事が有する豊富な経営資源やノウハウの提供を受け、昨今の社会情勢の変化を受け多様化する不動産オーナーのニーズに対応し、新たな事業機会創出を図ることで、双方の企業価値向上を目指すことを目的として、本資本業務提携契約を締結しております。」
伊藤忠商事との資本業務提携について、不動産用地情報の相互提供、共同不動産開発、グループ連携、駐車場のIT活用に関する開発協力を具体的な協力項目として記載している。令和7年9月30日現在の伊藤忠商事の議決権所有割合は22.0%である。