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GMOインターネット(4784)・事実運用益から運用損へ転換

出資ファンドの売却益計上

FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY20242023: 320232024: 320242025: 12025
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投資事業組合運用益の計上17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024運用益から運用損へ転換有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 109,049 ― 投資事業組合運用損 ― 24,373」

    前年の投資事業組合運用益109,049千円から、2024年12月期は投資事業組合運用損24,373千円へ転じた。
  2. FY2024-H1運用益消失・運用損計上継続有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 67,031 ― 投資事業組合運用損 ― 5,366」

    前年同期の投資事業組合運用益67,031千円がなくなり、当中間連結会計期間は投資事業組合運用損5,366千円を計上した。
  3. FY2024-Q1運用益消失・運用損計上有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 63,172 ― 投資事業組合運用損 ― 4,750」

    前年同期に計上された投資事業組合運用益63,172千円が当四半期にはなく、投資事業組合運用損4,750千円を計上する状態へ変化した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 ― 109,049」

    出資ファンド等に係る投資事業組合運用益は、2023年第3四半期累計の68,305千円から通期109,049千円となった。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 ― 68,305」

    投資事業組合運用益として68,305千円を営業外収益に計上し、前四半期累計までの67,031千円から金額が増加している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 ― 67,031」

    投資事業組合運用益として67,031千円を営業外収益に計上しており、出資ファンドの売却益を数値で確認できる。
  7. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「なお、出資しているファンドの売却益を投資事業組合運用益として計上しております。」

    出資しているファンドの売却益を投資事業組合運用益として営業外収益に計上したと記載している。
一緒に動いた変遷

「資金調達・資金管理手段の確保」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1資金調達・資金管理手段の確保3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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