Change & Challengeによるアクティブな企業体質への転換
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
- FY2021再掲有価証券報告書
「2021年3月期から2023年3月期の3事業年度を対象期間とする新たな中期経営計画「Vision 2023」(以下、「本中計」という)を策定し、スローガンを「Change & Challenge for Smile」としております。」
Vision 2023と「Change & Challenge for Smile」が引き続き経営計画とスローガンの枠組みとなっている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2021年3月期から2023年3月期の3事業年度を対象期間とする新たな中期経営計画「Vision 2023」を策定し、スローガンを「Change & Challenge for Smile」といたしました。」
従来の「Change & Challenge」から、新たな中期経営計画と「Change & Challenge for Smile」というスローガンへ展開された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、2017年3月に創立50周年を迎えたのを機に、新たに2018年3月期から2020年3月期に向けての3カ年中期経営計画「Vision2020」を策定いたしました。」
Change & Challengeに代わる中期経営計画として、Vision2020が引き続き経営の枠組みとなっている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループは、平成29年3月に創立50周年を迎えたのを機に、新たに平成30年3月期から平成32年3月期に向けての3カ年中期経営計画「Vision2020」を策定いたしました。」
従来の「Change & Challenge」は本 filing では明示されず、創立50周年を契機とする「Vision2020」が新たな中期的な戦略枠組みとして示されている。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「このような環境のもと当社は、創立50周年(平成29年3月)を迎える年として、スローガン「Change & Challenge」を更に加速させ、環境の変化に即応するアクティブな企業体質への転換を図ってまいりました。当連結会計年度におきましては、当社グループ連結で年度目標を達成することができました。」
スローガンとアクティブな企業体質への転換方針を継続し、創立50周年の年度目標を達成した実績が記載された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもと当社は、スローガン「Change & Challenge」を更に加速させるべく以下の基本方針を掲げ、平成29年3月の当社創立50周年に向け、年度目標の達成に邁進しております。」
従来のスローガンを維持し、創立50周年に向けた年度目標の達成を引き続き目指している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のもと当社は、スローガン「Change & Challenge」のもと以下の基本方針を掲げ、平成29年3月の当社創立50周年に向け、年度目標の達成に邁進しております。」
従来のスローガンを維持し、創立50周年に向けた年度目標として継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のもと当社は、スローガン「Change & Challenge」のもと以下の基本方針を掲げ、平成29年3月の当社創立50周年に向けた年度のスタートを切りました。」
従来のスローガンを継続し、創立50周年に向けた年度の基本方針として再提示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「スローガン『Change & Challenge』をさらに加速させ、環境の変化に即応するアクティブな企業体質への転換を図ってまいりました。」
環境変化への即応と企業体質の転換を掲げている。