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NCD(4783)・事実通期の負債・自己資本比率を更新直近の決算(2026-08-07)では「その他」

負債増加と自己資本比率低下

FY2017-Q3に初出。。直近の記載は2026-08-07。

35記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – 2026-08-072017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「また、純資産は、前連結会計年度末に比べ421百万円減少し、8,128百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の50.1%から48.2%となっております。」

    第1四半期末の純資産および自己資本比率の変動が更新された。
  2. FY2026通期の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「また、純資産は、前連結会計年度末に比べ695百万円増加し、8,549百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の48.4%から50.1%となっております。」

    純資産は8,549百万円、自己資本比率は50.1%となり、前期末の48.4%から上昇した。
  3. 2026-05-15その他決算

    「また、純資産は、前連結会計年度末に比べ695百万円増加し、8,549百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の48.4%から50.1%となっております。」

    純資産と自己資本比率は増加し、自己資本比率は50%を超えた。
  4. FY2025通期の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「また、純資産は、前連結会計年度末に比べ1,450百万円増加し、7,854百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の42.6%から48.4%となっております。」

    純資産は7,854百万円、自己資本比率は48.4%となり、前期末42.6%から上昇した。負債は253百万円減少し8,241百万円となった。
  5. FY2025-H1中間期末の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ760百万円減少し、7,735百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ692百万円増加し、7,096百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の42.6%から47.4%となっております。」

    中間期末は負債が760百万円減少し、純資産が692百万円増加した。自己資本比率は42.6%から47.4%へ上昇した。
  6. FY2024通期の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ1,153百万円増加し、8,495百万円となりました。…また、純資産は、前連結会計年度末に比べ1,358百万円増加し、6,403百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の40.4%から42.6%となっております。」

    通期末の負債は8,495百万円へ増加した一方、純資産は6,403百万円へ増加し、自己資本比率は40.4%から42.6%へ上昇した。
  7. FY2024-Q3第3四半期末の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ652百万円増加し、7,994百万円となりました。…また、純資産は、前連結会計年度末に比べ904百万円増加し、5,950百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の40.4%から42.3%となっております。」

    第3四半期末は負債が652百万円増加した一方、純資産は904百万円増加し、自己資本比率は40.4%から42.3%へ上昇した。
  8. FY2024-Q2第2四半期末の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ437百万円減少し、6,904百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ635百万円増加し、5,681百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の40.4%から44.7%となっております。」

    第2四半期末は負債が6,904百万円へ減少し、純資産が5,681百万円へ増加した。自己資本比率は40.4%から44.7%へ上昇した。
  9. FY2024-Q1第1四半期末の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「また、純資産は、前連結会計年度末に比べ82百万円増加し、5,127百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の40.4%から40.6%となっております。」

    第1四半期末の負債は7,395百万円、純資産は5,127百万円となり、自己資本比率は40.4%から40.6%へ上昇した。
  10. FY2023通期の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ80百万円減少し、7,342百万円となりました。…また、純資産は、前連結会計年度末に比べ576百万円増加し、5,045百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の37.3%から40.4%となっております。」

    通期末の負債は7,342百万円へ減少し、純資産は5,045百万円、自己資本比率は37.3%から40.4%へ上昇した。
  11. FY2023-Q3負債減少・自己資本比率上昇を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ488百万円減少し、6,933百万円となりました。減少した主なものは、未払法人税等375百万円及び賞与引当金285百万円であります。一方、増加した主なものは、短期借入金152百万円であります。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ539百万円増加し、5,007百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の37.3%から41.6%となっております。」

    第3四半期末は負債が488百万円減少し、純資産が539百万円増加した。自己資本比率は前期末の37.3%から41.6%へ上昇した。
  12. FY2023-Q2負債減少・自己資本比率上昇を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ798百万円減少し、6,624百万円となりました。減少した主なものは、未払法人税等268百万円、賞与引当金243百万円、買掛金138百万円及び退職給付に係る負債132百万円であります。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ282百万円増加し、4,750百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の37.3%から41.4%となっております。」

    第2四半期末は負債が798百万円減少し、純資産が282百万円増加した。自己資本比率は前期末の37.3%から41.4%へ上昇した。
  13. FY2023-Q1第1四半期末の負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ262百万円減少し、7,160百万円となりました。減少した主なものは、賞与引当金429百万円、未払法人税等354百万円及び買掛金143百万円であります。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ92百万円増加し、4,561百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の37.3%から38.6%となっております。」

    第1四半期末は負債が262百万円減少し、純資産が92百万円増加した。自己資本比率は37.3%から38.6%へ上昇した。
  14. FY2022通期の負債増加・自己資本比率低下を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ771百万円増加し、7,422百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ303百万円増加し、4,468百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の38.3%から37.3%となっております。」

    通期末は負債が771百万円増加した一方、純資産は303百万円増加した。自己資本比率は38.3%から37.3%へ低下した。
  15. FY2022-Q3第3四半期末の負債増加・自己資本比率上昇を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ409百万円増加し、7,060百万円となりました。増加した主なものは、買掛金250百万円及び未払法人税等247百万円であります。一方、減少した主なものは、短期借入金247百万円です。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ435百万円増加し、4,600百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の38.3%から39.2%となっております。」

    第3四半期末は負債が409百万円増加した一方、純資産が435百万円増加し、自己資本比率は38.3%から39.2%へ上昇した。
  16. FY2022-Q2第2四半期末の負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ371百万円減少し、6,279百万円となりました。減少した主なものは、短期借入金349百万円です。一方、増加した主なものは、未払法人税等137百万円です。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ206百万円増加し、4,371百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の38.3%から40.7%となっております。」

    第2四半期末は負債が371百万円減少し、純資産が206百万円増加した。自己資本比率は前期末の38.3%から40.7%へ上昇した。
  17. FY2022-Q1第1四半期末の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ341百万円増加し、6,992百万円となりました。増加した主なものは、リース債務51百万円です。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ51百万円増加し、4,216百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の38.3%から37.4%となっております。」

    第1四半期末は負債が341百万円増加し、純資産は51百万円増加した。自己資本比率は38.3%から37.4%へ低下した。
  18. FY2021通期の負債減少・自己資本比率上昇を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ1,053百万円減少し、6,651百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ251百万円増加し、4,165百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の33.5%から38.3%となっております。」

    通期末は負債が1,053百万円減少し、純資産が251百万円増加した。自己資本比率は33.5%から38.3%へ上昇した。
  19. FY2021-Q3第3四半期末の負債減少・自己資本比率上昇を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ718百万円減少し、6,986百万円となりました。減少した主なものは、リース債務の471百万円、賞与引当金の285百万円及び買掛金の203百万円であります。一方、増加した主なものは、短期借入金の460百万円です。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ31百万円増加し、3,945百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の33.5%から35.9%となっております。」

    第3四半期末は負債が718百万円減少、純資産が31百万円増加し、自己資本比率は33.5%から35.9%へ上昇した。
  20. FY2021-Q2第2四半期末の負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ620百万円減少し、7,083百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ67百万円増加し、3,981百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の33.5%から35.8%となっております。」

    第2四半期末は負債が620百万円減少し、純資産が67百万円増加した。自己資本比率は33.5%から35.8%へ上昇した。
  21. FY2021-Q1第1四半期末の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 30.8 32.9 33.5」

    第1四半期末の自己資本比率は32.9%となり、前連結会計年度末の33.5%から低下した。負債合計は7,677百万円で、前期末の7,704百万円から減少した。
  22. FY2020通期の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ109百万円増加し、7,704百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ460百万円増加し、3,913百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末31.1%から33.5%となっております。」

    通期末は負債が増加したものの、純資産の増加により自己資本比率は31.1%から33.5%へ上昇した。
  23. FY2020-Q3第3四半期末の負債減少・自己資本比率上昇を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ337百万円減少し、7,258百万円となりました。減少した主なものは、賞与引当金の198百万円及び買掛金の158百万円であります。一方、増加した主なものは、短期借入金の225百万円です。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ287百万円増加し、3,741百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の31.1%から33.9%となっております。」

    第3四半期末は負債が337百万円減少し、純資産が287百万円増加した。自己資本比率は前期末の31.1%から33.9%へ上昇した。
  24. FY2020-Q2第2四半期末の負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ501百万円減少し、7,093百万円となりました。減少した主なものは、未払法人税等の132百万円です。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ185百万円増加し、3,639百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の31.1%から33.8%となっております。」

    第2四半期末は負債が501百万円減少し、純資産が185百万円増加した。自己資本比率は前期末31.1%から33.8%へ上昇した。
  25. FY2020-Q1第1四半期末の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ84百万円増加し、7,679百万円となりました。増加した主なものは、短期借入金の237百万円です。一方、減少した主なものは、賞与引当金の259百万円及び買掛金の194百万円です。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ18百万円減少し、3,434百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の31.1%から30.8%となっております。」

    第1四半期末は負債が84百万円増加し、純資産が18百万円減少した。自己資本比率は31.1%から30.8%へ低下した。
  26. FY2019通期の負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ386百万円減少し、7,595百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ364百万円増加し、3,453百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の27.8%から31.1%となっております。」

    通期末の負債は7,595百万円へ減少し、純資産は3,453百万円、自己資本比率は31.1%へ上昇した。
  27. FY2019-Q3負債減少・自己資本比率上昇を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ795百万円減少し、7,186百万円となりました。減少した主なものは、退職給付に係る負債の463百万円、賞与引当金の264百万円及びリース債務の199百万円であります。一方、増加した主なものは、短期借入金の225百万円です。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ352百万円増加し、3,442百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の27.8%から32.3%となっております。」

    第3四半期末は負債が795百万円減少し、純資産が352百万円増加した。自己資本比率は前期末の27.8%から32.3%へ上昇した。
  28. FY2019-Q2負債減少・自己資本比率上昇を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ723百万円減少し、7,258百万円となりました。減少した主なものは、退職給付に係る負債の478百万円、賞与引当金の108百万円及びリース債務の106百万円であります。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ267百万円増加し、3,357百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の27.8%から31.5%となっております。」

    負債は723百万円減少し、純資産は267百万円増加した。自己資本比率は前期末の27.8%から31.5%へ上昇した。
  29. FY2019-Q1負債減少・自己資本比率上昇を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ279百万円減少し、7,702百万円となりました。減少した主なものは、退職給付に係る負債の479百万円です。一方、増加した主なものは、短期借入金の217百万円です。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ46百万円増加し、3,135百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の27.8%から28.8%となっております。」

    第1四半期末は負債が279百万円減少し、純資産が46百万円増加した。自己資本比率は前期末の27.8%から28.8%へ上昇した。
  30. FY2018負債減少・自己資本比率上昇を更新有価証券報告書

    「負債合計 8,300,610 7,981,623」

    通期末の負債合計は7,981百万円となり前期末から減少した。自己資本比率は前期末23.5%から27.8%へ上昇した。
  31. FY2018-Q3負債減少・自己資本比率上昇を更新有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ256百万円減少し、8,043百万円となりました。減少した主なものは、買掛金の238百万円、賞与引当金の193百万円及びリース債務の181百万円であります。一方、増加した主なものは、短期借入金の232百万円です。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ322百万円増加し、2,873百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の23.5%から26.3%となっております。」

    負債は256百万円減少し、純資産は322百万円増加した。自己資本比率は前期末の23.5%から26.3%へ上昇した。
  32. FY2018-Q2負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ300百万円減少し、8,000百万円となりました。減少した主なものは、リース債務の189百万円及び買掛金の93百万円であります。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ228百万円増加し、2,779百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の23.5%から25.8%となっております。」

    前回の四半期開示で示された負債増加・自己資本比率低下から変化し、負債は300百万円減少、純資産は228百万円増加し、自己資本比率は25.8%へ上昇した。
  33. FY2018-Q1第1四半期末の自己資本比率を23.3%に更新有価証券報告書

    「また、純資産は、前連結会計年度末に比べ21百万円増加し、2,571百万円となっております。自己資本比率は、前連結会計年度末の23.5%から23.3%となっております。」

    自己資本比率は前期末23.5%から第1四半期末23.3%へ低下した。
  34. FY2017通期の自己資本比率を23.5%に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して、利益剰余金が166百万円増加し、自己資本比率は1.1%減少し23.5%となりました。」

    自己資本比率は第3四半期末22.9%から通期末23.5%となったが、前期末24.6%からは1.1ポイント低下した。
  35. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ316百万円増加し、8,034百万円となりました。増加した主なものは、短期借入金の240百万円及び長期借入金の237百万円であります。一方、減少した主なものは、賞与引当金の217百万円であります。また、純資産は、前連結会計年度末に比べ127百万円減少し、2,386百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の24.6%から22.9%となっております。」

    第3四半期末に負債が316百万円増加し、自己資本比率が24.6%から22.9%へ低下した。短期借入金および長期借入金の増加が主な負債増加要因として示されている。
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