ガーラ(4777)・施策子会社ストック・オプション失効
役員・従業員への新株予約権付与
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025子会社ストック・オプション失効有価証券報告書
「当連結会計年度において、権利確定前のストック・オプションについて、Gala Lab Corp.では5,592株、㈱ツリーフルでは6,625,949株及び841,000株が失効しております。」
Gala Lab Corp.のストック・オプション5,592株が失効し、ツリーフルの複数のストック・オプションについても失効が発生した。新規付与・行使ではなく、既存制度の失効が中心となっている。 - FY2023前進有価証券報告書
「普通株式の株式数の増加5,974,900株は、第三者割当による新株の発行による増加978,400株、第6回新株予約権の行使による新株の発行による増加4,672,900株及びストック・オプションの行使による新株の発行による増加323,600株であります。」
提出会社のストック・オプションについて323,600株が行使され、連結子会社ツリーフルでは27,816,321株の新規付与と841,000株の失効が記載されており、役員・従業員向け制度の運用が進んだ。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度において付与された2018年9月ストック・オプションについての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。」
当社取締役、監査役、国内外子会社従業員への第15回・第16回新株予約権付与に加え、Gala Lab Corp.従業員への2019年1月付与を記載し、付与対象と制度運用の実績が具体化した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「第15回新株予約権 平成30年8月31日開催取締役会決議に基づき発行 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 6名 当社監査役 3名 当社従業員 5名 当社国内子会社従業員 3名 新株予約権の数(個)※ 2,810 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 281,000 新株予約権の行使期間 ※ 自 平成32年9月19日 至 平成36年9月18日 第16回新株予約権 平成30年6月23日開催定時株主総会決議及び平成30年8月31日開催取締役会決議に基づき発行 付与対象者の区分及び人数(名) 当社海外子会社従業員 9名 新株予約権の数(個)※ 2,137 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 213,700 新株予約権の行使期間 ※ 自 平成32年9月19日 至 平成36年9月18日」
第15回新株予約権を取締役、監査役、当社従業員及び国内子会社従業員に、第16回新株予約権を海外子会社従業員に付与した。合計4,947個、普通株式494,700株を対象とし、行使期間は平成32年9月19日から平成36年9月18日までとしている。