ガーラ(4777)・方針前進直近のガバナンス(2026-10-15)では「その他」
社外役員・監査役会による監督体制
FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-10-15。
9記載
10年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「純資産額(千円) 220,210 △275,815」
提出会社単体の純資産額が前年度の220,210千円から△275,815千円へ転じ、提出会社の債務超過が再び発生した。 - 2026-03-10前進株主総会
「当社グループの一層の経営基盤の強化・充実を図り、取締役会の独立性及び実効性の向上、並びにコーポレートガバナンス体制の強化を目的として取締役の増員が可能となるよう、現行定款第19条(取締役の員数)を14名以内から15名以内に変更するものであります。」
取締役定員を14名以内から15名以内へ変更し、取締役15名の選任及び新任の社外取締役候補者2名を提案している。ガバナンス体制の強化策が具体化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は5名、社外監査役は2名です。」
監督体制について、社外取締役が5名、社外監査役が2名となっていることを開示し、従前の体制から人数構成が具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名です。」
取締役会及び監査役会による監督に加え、社外取締役1名、社外監査役2名を含む監督・監査体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、取締役会及び監査役会制度を採用し、経営の意思決定、執行並びに経営監視を行っております。また、当社の監査役会は、3名の社外監査役(男性3名)にて構成されています。」
取締役会及び監査役会制度を採用し、社外取締役及び社外監査役による経営監視を行う体制を示している。