エフアンドエム(4771)・方針会計基準適用影響額を通期実績へ更新
収益認識会計基準の適用と収益計上方法の変更
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用によるライセンス・保守収益の認識方法変更14社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022会計基準適用影響額を通期実績へ更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は189,817千円、売上原価は37,672千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ152,145千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用による通期影響として、売上高189,817千円、営業利益等152,145千円の減少を開示した。 - FY2022-Q3会計基準適用影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1億42百万円、売上原価は29百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1億12百万円減少しております。」
収益認識会計基準の適用による第3四半期累計の影響として、売上高142百万円、営業利益等112百万円の減少を開示した。 - FY2022-Q2会計基準適用影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1億4百万円、売上原価は21百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ83百万円減少しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、第2四半期累計で売上高104百万円、営業利益等83百万円の減少影響を開示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしました。」
収益認識会計基準等を当四半期の期首から適用し、商品仕入販売は総額から純額認識へ、オフィスステーション代理店販売は一時点認識からライセンス供与期間にわたる認識へ変更した。適用により当四半期の売上高は47百万円、営業利益等は34百万円減少した。