エフアンドエム(4771)・方針政策保有株式を1銘柄追加取得
政策保有株式の保有合理性検証と縮減基準
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023政策保有株式を1銘柄追加取得有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が増加した銘柄)非上場株式以外の株式 1 29,986 取引関係のさらなる維持・安定化のため」
政策保有株式について、取引関係の維持・安定化を理由に1銘柄、取得価額29,986千円の追加取得を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等について検証するため、簿価から30%以上時価が下落した銘柄については縮減を検討することを方針としております。」
政策保有株式について、便益・リスクと資本コストを検証し、簿価から30%以上下落した銘柄は縮減を検討する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等について検証するため、簿価から30%以上時価が下落した銘柄については縮減を検討することを方針としております。」
政策保有株式について、便益・リスクと資本コストを検証し、簿価から30%以上下落した銘柄は縮減を検討する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等について検証するため、簿価から30%以上時価が下落した銘柄については縮減を検討することを方針としております。」
政策保有株式について、便益・リスクと資本コストを検証し、簿価から30%以上下落した銘柄は縮減を検討する方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等について検証するため、簿価から30%以上時価が下落した銘柄については縮減を検討することを方針としております。」
政策保有株式について、便益・リスクと資本コストの比較検証を行い、簿価から30%以上下落した銘柄は縮減を検討する方針を初めて記載した。