エフアンドエム(4771)・方針前進
サステナビリティ方針とESG委員会
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備334社が書いているテーマ・逆風2社・追い風338社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの341件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ESG委員会において審議・決定された重要なサステナビリティ関連の取り組み方針や進捗状況については、定期的に取締役会へ報告され、取締役会が監督を行う体制としております。」
サステナビリティ方針とESG委員会について、重要方針・進捗を取締役会へ定期報告し、取締役会が監督する運用体制を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「持続的発展が可能な社会の実現に貢献し、ステークホルダーおよび社会からの信頼を得ると共に、社会的責務を果たすため、サステナビリティに関するポリシーを定めております。・地球環境の保全と企業活動との調和を目指す・働く人々の安全衛生と健康を確保・推進して事業活動を行う・腐敗行為および腐敗行為に加担する行為の防止を徹底する。また、ESGの取り組みを推進するため、ESG委員会を設置し、ESGポリシーを定めております。」
サステナビリティポリシーとして環境、従業員の安全衛生・健康、腐敗防止を掲げ、ESG委員会を設置したことを初めて開示している。