関係者の物心両面の豊かさと経済活性化
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
エフアンドエムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「全社員が愛される人物となることを目指し、「関わる全ての人と企業を物心両面で豊かにする」という目標を掲げています。」
従来の「物心両面で豊かにする」という目標を維持しつつ、企業哲学・顧客との信頼関係・社会貢献と一体化して再表現している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そして全社員が愛される人物となり、「関わる全ての人と企業を物心両面で豊かにする」ことを、事業活動を行う上での目標とし、わが国経済の活性化に貢献できる経営に努めております。」
関係者と企業の物心両面の豊かさおよび日本経済の活性化への貢献を、事業活動上の目標として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そして全社員が愛される人物となり、「関わる全ての人と企業を物心両面で豊かにする」ことを、事業活動を行う上での目標とし、わが国経済の活性化に貢献できる経営に努めております。」
関係者と企業の物心両面の豊かさおよび日本経済の活性化への貢献を、事業活動上の目標として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そして全社員が愛される人物となり、「関わる全ての人と企業が物心両面で豊かになれる」ことを、事業活動を行う上での目標とし、わが国経済の活性化に貢献できる経営に努めております。」
関係者の物心両面の豊かさと日本経済の活性化への貢献を、事業活動上の目標として継続して掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そして全社員が愛される人物となり、「関わる全ての人と企業が物心両面で豊かになれる」ことを、事業活動を行う上での目標とし、わが国経済の活性化に貢献できる経営に努めております。」
関係者の物心両面の豊かさと我が国経済の活性化への貢献を目標として再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、日本の事業者の99%を占める個人事業主と中堅中小企業にこだわりを持ち、時代に応じた有益で価値あるサービスをリーズナブルな価格で提供する「サービスの水道哲学」を企業哲学として、いただいた報酬以上の価値を顧客に提供することを事業のコンセプトとしております。そして全社員が愛される人物となり、「関わる全ての人と企業が物心両面で豊かになれる」ことを事業を行う上での目標とし、わが国経済の活性化に貢献できる経営に努めております。」
サービスの水道哲学、関係者の物心両面の豊かさ、経済活性化への貢献を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そして当社グループが事業を行う上では「関わる全ての人と企業が物心両面で豊かになれる」ことを目標とし、我が国経済の活性化に貢献できる経営に努めております。」
関係者の豊かさと我が国経済の活性化への貢献を目標として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「そして当社グループが事業を行う上では「関わる全ての人と企業が物心両面で豊かになれる」ことを目標とし、我が国経済の活性化に貢献できる経営に努めております。」
全ての関係者の豊かさと我が国経済への貢献を目標として掲げている。