エフアンドエム(4771)・施策削除
弥生株式会社との資本業務提携
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
弥生との資本業務提携による中小企業向けバックオフィス支援拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当期の「重要な契約等」には弥生株式会社との資本業務提携に関する進展・内容の記載がなく、前期に記載された提携テーマは本 filing では明示されていない。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、中小企業の経営支援を目的として、当連結会計年度において、新たに弥生株式会社と資本業務提携契約を締結いたしました。……弥生㈱が当社の普通株式を保有する資本関係を築く必要があると判断したため、資本業務提携を行うことといたしました。」
弥生株式会社との資本業務提携契約について、2024年8月22日の契約締結と、第三者割当による自己株式200,000株・347,800千円の処分を含む資本関係の構築を通期開示で具体化した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社は、中小企業の経営支援を目的として、当中間連結会計期間において、新たに弥生株式会社と資本業務提携契約を締結いたしました。……両社の顧客である中小企業へのさらなる価値提供を目指し、両社のアセットや顧客基盤を活用することで新たな顧客を開拓・創出し、両社ともに収益拡大を目指す。……人事労務クラウドソフト「オフィスステーション」のシステムを活用し、弥生㈱の新ブランド「弥生 Next」での労務サービスの展開を想定し、支援可能領域を拡張。また、中小企業の人的資本経営に資する人事領域での連携も模索。」
2024年8月22日に弥生株式会社と資本業務提携契約を締結した。顧客基盤・アセットの相互活用、中小企業向けバックオフィス支援の拡大、弥生Nextでの労務サービス展開、人事領域での連携を契約内容としている。