エフアンドエム(4771)・施策再掲
不採算直営店の閉鎖と採算店舗の収益力向上
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算拠点の整理統合による固定費削減3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「パソコン教室の本部運営及びFC指導事業においては、受講生に対する積極的なカウンセリング、資格取得のためのサポートなどを強化することで継続率の向上に努めました。」
受講生支援を通じて継続率を高める施策を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「パソコン教室の本部運営においては、業績不振が続いていた直営店を6月に1店舗閉鎖し、採算店舗での収益力向上に努めました。」
不採算直営店1店舗の閉鎖と採算店舗への注力を継続して記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「パソコン教室の本部運営においては、業績不振が続いていた直営店を6月に1店舗閉鎖し、採算店舗での収益力向上に努めました。」
不採算直営店1店舗を6月に閉鎖し、採算店舗に注力する施策を継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「パソコン教室の本部運営においては、業績不振が続いていた直営店を6月に1店舗閉鎖し、採算店舗での収益力向上に努めました。」
不採算直営店1店舗の閉鎖と採算店舗への注力を、6月に実施した施策として再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「パソコン教室の本部運営においては、業績不振が続いていた直営店を1店舗閉鎖し、採算店舗での収益力向上に努めました。」
業績不振が続くパソコン教室の直営店を1店舗閉鎖し、採算店舗に経営資源を集中して収益力向上を図った。