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決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,264百万円+24.6%
営業利益797百万円+82.4%
経常利益813百万円+81.8%
純利益514百万円+84.8%
売上総利益率65%
営業利益率15.1%
販管費2,626百万円
通期業績予想
売上高
24,694百万円
売上原価
8,713百万円
売上総利益
15,981百万円
販売費及び一般管理費
11,824百万円
営業利益
4,156百万円
経常利益
4,197百万円
EBITDA
6,721百万円
当期純利益
2,875百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高増加1,040百万円
- 人件費・業務委託料・支払手数料などの費用増加
- 営業利益増加360百万円
新しい施策
- 社会保険労務士業務に特化した生成AIツール『SRAISE』のリリース
- 三菱UFJ銀行との『F&M Club for MUFG』媒介契約締結
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA1,381百万円前年同期比+50.8%
- EBITDAマージン26.2%
- 記帳処理のAIカバー率93.4%
- 会計サービス会員へのアプリ普及率97.2%
- 講師派遣型研修の実施企業数928社
- オフィスステーション利用ユーザー数58,054ユーザー
- MRR489百万円
- ARR5,872百万円
- CAGR37%
セグメント別実績
- アカウンティングサービス事業売上高1,177売上高単位百万円売上高前年同期比12営業利益349営業利益単位百万円営業利益前年同期比18.6
- コンサルティング事業売上高2,342売上高単位百万円売上高前年同期比29.2営業利益781営業利益単位百万円営業利益前年同期比58.2
- ビジネスソリューション事業売上高1,648売上高単位百万円売上高前年同期比33.6営業利益-23営業利益単位百万円
- 不動産賃貸事業売上高27売上高単位百万円売上高前年同期比3.7営業利益7営業利益単位百万円営業利益前年同期比17
- システム開発事業売上高56売上高単位百万円売上高前年同期比-32.8営業利益-7営業利益単位百万円
- その他事業売上高12売上高単位百万円売上高前年同期比-16.8営業利益0営業利益単位百万円
中期経営計画の目標
目標年度2028年3月期
売上高
30,000百万円
営業利益
6,000百万円
会計サービス会員数
120,000人
エフアンドエムクラブ会員数
20,000人
オフィスステーション会員数
70,000人
市場規模・シェア
- 所得税の確定申告者数23,535,000人
- 事業所得者3,861,000人
- 生保営業職員185,200人
- 当社会員107,429人
- 生保営業職員に占める当社会員の割合58%
- 労務管理クラウドシェア6年連続No.1
従業員数
期中の増減営業部門の人員が前年同期比で57名増加
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2027年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 5,264百万円(前年比 +24.6%) |
| 営業利益 | 797百万円(前年比 +82.4%) |
| 経常利益 | 813百万円(前年比 +81.8%) |
| 純利益 | 514百万円(前年比 +84.8%) |
| 売上総利益率 | 65% |
| 営業利益率 | 15.1% |
| 販管費 | 2,626百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 24,694百万円 / 売上原価 8,713百万円 / 売上総利益 15,981百万円 / 販売費及び一般管理費 11,824百万円 / 営業利益 4,156百万円 / 経常利益 4,197百万円 / EBITDA 6,721百万円 / 当期純利益 2,875百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント アカウンティングサービス事業 / 売上高 1,177 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 12 / 営業利益 349 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 18.6、セグメント コンサルティング事業 / 売上高 2,342 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 29.2 / 営業利益 781 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 58.2、セグメント ビジネスソリューション事業 / 売上高 1,648 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 33.6 / 営業利益 -23 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 非開示、セグメント 不動産賃貸事業 / 売上高 27 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 3.7 / 営業利益 7 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 17、セグメント システム開発事業 / 売上高 56 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 -32.8 / 営業利益 -7 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 非開示、セグメント その他事業 / 売上高 12 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 -16.8 / 営業利益 0 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高増加 / 金額 1,040百万円、要因 人件費・業務委託料・支払手数料などの費用増加 / 金額 非開示、要因 営業利益増加 / 金額 360百万円 |
| 主要KPI | 指標名 EBITDA / 値 1,381百万円 / 前年同期比 50.8百万円、指標名 EBITDAマージン / 値 26.2% / 前年同期比 非開示、指標名 記帳処理のAIカバー率 / 値 93.4% / 前年同期比 非開示、指標名 会計サービス会員へのアプリ普及率 / 値 97.2% / 前年同期比 非開示、指標名 講師派遣型研修の実施企業数 / 値 928社 / 前年同期比 非開示、指標名 オフィスステーション利用ユーザー数 / 値 58,054ユーザー / 前年同期比 非開示、指標名 MRR / 値 489百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 5,872百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 CAGR / 値 37% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 非開示 / 期中の増減 営業部門の人員が前年同期比で57名増加 / 採用計画 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2028年3月期 / 売上高 30,000百万円 / 営業利益 6,000百万円 / 会計サービス会員数 120,000人 / エフアンドエムクラブ会員数 20,000人 / オフィスステーション会員数 70,000人 |
| 市場規模・シェア | 所得税の確定申告者数 23,535,000人、事業所得者 3,861,000人、生保営業職員 185,200人、当社会員 107,429人、生保営業職員に占める当社会員の割合 58%、労務管理クラウドシェア 6年連続No.1 |
| 新しい施策 | 社会保険労務士業務に特化した生成AIツール『SRAISE』のリリース、三菱UFJ銀行との『F&M Club for MUFG』媒介契約締結 |
この書類が述べていない項目(14件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。各セグメントの会員数が堅調に推移したこと、補助金採択報酬の増加により売上高が増加した。コンサルティング事業では、ものづくり補助金などの採択報酬440百万円を計上した。一方、人件費、業務委託料、支払手数料などの費用も増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。