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決算説明資料2026年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,956百万円+25.5%
営業利益937百万円+49.9%
経常利益958百万円+50.1%
純利益647百万円+59.9%
売上総利益率66.3%
営業利益率10.5%
販管費4,997百万円
通期業績予想
売上高
20,867百万円
売上原価
6,793百万円
売上総利益
14,073百万円
販売費及び一般管理費
10,941百万円
営業利益
3,132百万円
経常利益
3,157百万円
EBITDA
5,236百万円
純利益
2,088百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増加、人件費増加、支払手数料増加、減価償却費増加など。要因別金額は非開示。
新しい施策
- 補助金検索サイト『ホジョサーチ』の提供開始
- 金融機関向け補助金検索サイトの提供開始
- オフィスステーションのタレントマネジメント・人事評価など人材管理・育成領域への拡大
- エクスパンション・クロスセルへの取り組み体制強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 生命保険会社チャネル会員数100,000名
- オフィスステーションシリーズ会員数50,000社
- 提携金融機関数230行庫
- 記帳処理AIカバー率93.2%
- 会計サービス会員へのアプリ普及率95.6%
- MRR403百万円
- ARR4,837百万円
- CAGR40.3%
- 労務churn rate1.16%
- 給与明細churn rate1.22%
- 勤怠churn rate2.15%
- 年末調整churn rate1.05%
- Pro churn rate0.35%
セグメント別実績
- アカウンティングサービス事業売上高2,223百万円(前年比 +11.9%)営業利益584百万円(前年比 +7.9%)
- コンサルティング事業売上高3,993百万円(前年比 +31.0%)営業利益1,214百万円(前年比 +63.9%)
- ビジネスソリューション事業売上高2,513百万円(前年比 +34.7%)営業利益-165百万円
- 不動産賃貸事業売上高53百万円(前年比 -1.1%)営業利益12百万円(前年比 -12.5%)
- システム開発事業売上高142百万円(前年比 -4.1%)営業利益-171百万円
- その他事業売上高30百万円(前年比 +2.6%)営業利益2百万円(前年比 +8.1%)
中期経営計画の目標
目標年度2028年3月期
売上高
30,000百万円
営業利益
6,000百万円
営業利益率
20%
会計サービス会員
120,000会員
エフアンドエムクラブ会員
20,000社
オフィスステーションユーザー
70,000ユーザー
市場規模・シェア
- 所得税の確定申告者数23,389,000人
- 事業所得者数3,789,000人
- 生保営業職員数185,200人
- 当社会員数(生保営業職員)102,128人
- シェア(生保営業職員)51%
- 労務管理クラウドシェア5年連続No.1
従業員数
人数前年同期比でグループ全体37名増加(うち営業人員34名)
期中の増減前年同期比37名増加
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 8,956百万円(前年比 +25.5%) |
| 営業利益 | 937百万円(前年比 +49.9%) |
| 経常利益 | 958百万円(前年比 +50.1%) |
| 純利益 | 647百万円(前年比 +59.9%) |
| 売上総利益率 | 66.3% |
| 営業利益率 | 10.5% |
| 販管費 | 4,997百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,867百万円 / 売上原価 6,793百万円 / 売上総利益 14,073百万円 / 販売費及び一般管理費 10,941百万円 / 営業利益 3,132百万円 / 経常利益 3,157百万円 / EBITDA 5,236百万円 / 純利益 2,088百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント アカウンティングサービス事業 / 売上高 2,223百万円(前年比 +11.9%) / 営業利益 584百万円(前年比 +7.9%)、セグメント コンサルティング事業 / 売上高 3,993百万円(前年比 +31.0%) / 営業利益 1,214百万円(前年比 +63.9%)、セグメント ビジネスソリューション事業 / 売上高 2,513百万円(前年比 +34.7%) / 営業利益 -165百万円、セグメント 不動産賃貸事業 / 売上高 53百万円(前年比 -1.1%) / 営業利益 12百万円(前年比 -12.5%)、セグメント システム開発事業 / 売上高 142百万円(前年比 -4.1%) / 営業利益 -171百万円、セグメント その他事業 / 売上高 30百万円(前年比 +2.6%) / 営業利益 2百万円(前年比 +8.1%) |
| 増減要因の内訳 | 売上高増加、人件費増加、支払手数料増加、減価償却費増加など。要因別金額は非開示。 |
| 主要KPI | 指標名 生命保険会社チャネル会員数 / 値 100,000名 / 前年同期比 非開示、指標名 オフィスステーションシリーズ会員数 / 値 50,000社 / 前年同期比 非開示、指標名 提携金融機関数 / 値 230行庫 / 前年同期比 非開示、指標名 記帳処理AIカバー率 / 値 93.2% / 前年同期比 非開示、指標名 会計サービス会員へのアプリ普及率 / 値 95.6% / 前年同期比 非開示、指標名 MRR / 値 403百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 4,837百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 CAGR / 値 40.3% / 前年同期比 非開示、指標名 労務churn rate / 値 1.16% / 前年同期比 非開示、指標名 給与明細churn rate / 値 1.22% / 前年同期比 非開示、指標名 勤怠churn rate / 値 2.15% / 前年同期比 非開示、指標名 年末調整churn rate / 値 1.05% / 前年同期比 非開示、指標名 Pro churn rate / 値 0.35% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 前年同期比でグループ全体37名増加(うち営業人員34名) / 期中の増減 前年同期比37名増加 / 採用計画 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2028年3月期 / 売上高 30,000百万円 / 営業利益 6,000百万円 / 営業利益率 20% / 会計サービス会員 120,000会員 / エフアンドエムクラブ会員 20,000社 / オフィスステーションユーザー 70,000ユーザー |
| 市場規模・シェア | 指標名 所得税の確定申告者数 / 値 23,389,000人、指標名 事業所得者数 / 値 3,789,000人、指標名 生保営業職員数 / 値 185,200人、指標名 当社会員数(生保営業職員) / 値 102,128人、指標名 シェア(生保営業職員) / 値 51%、指標名 労務管理クラウドシェア / 値 5年連続No.1 |
| 新しい施策 | 補助金検索サイト『ホジョサーチ』の提供開始、金融機関向け補助金検索サイトの提供開始、オフィスステーションのタレントマネジメント・人事評価など人材管理・育成領域への拡大、エクスパンション・クロスセルへの取り組み体制強化 |
この書類が述べていない項目(14件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。各事業セグメントの会員数が堅調に推移したことが売上増加に寄与した。営業利益については、売上高が増加する一方で、売上原価・販売管理費を抑制したことが寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。