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決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高12,326百万円+13.9%
営業利益1,863百万円+13.5%
経常利益1,882百万円+13.8%
純利益1,237百万円+6.7%
売上総利益率68.0%
営業利益率15.1%
販管費6,521百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高の増加1,508百万円
- 業務委託料、人件費、減価償却費などの費用増加
新しい施策
- 信金中央金庫との連携による全国の信用金庫との提携・企業支援の強化
- 労務領域に加え、タレントマネジメントや人事評価など人材管理・育成領域へのサービス拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 記帳処理AIカバー率92.1%
- 会計サービス会員へのアプリ普及率93.5%
- F&M Club会員数13,050社
- 提携金融機関数221行庫
- オフィスステーションシリーズ会員数45,807件
- MRR329百万円
- ARR3,952百万円
- CAGR36.5%
セグメント別実績
- アカウンティングサービス事業売上高3,347売上高単位百万円売上高前年同期比10.9営業利益984営業利益単位百万円営業利益前年同期比16.1
- コンサルティング事業売上高4,947売上高単位百万円売上高前年同期比11.3営業利益1,298営業利益単位百万円営業利益前年同期比21
- ビジネスソリューション事業売上高3,700売上高単位百万円売上高前年同期比20.6営業利益485営業利益単位百万円営業利益前年同期比13.3
- 不動産賃貸事業売上高81売上高単位百万円売上高前年同期比1.4営業利益21営業利益単位百万円営業利益前年同期比-5
- システム開発事業売上高206売上高単位百万円売上高前年同期比30.2営業利益-48営業利益単位百万円
- その他事業売上高43売上高単位百万円売上高前年同期比-5.7営業利益3営業利益単位百万円営業利益前年同期比-30
市場規模・シェア
- 所得税の確定申告者数23,243,000人
- 事業所得者3,772,000人
- 生保営業職員185,200人
- 労務管理クラウドシェア4年連続シェアNo.1
従業員数
期中の増減営業人員が前年同期比で74人増加(うち当期増員52人)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 12,326百万円(前年比 +13.9%) |
| 営業利益 | 1,863百万円(前年比 +13.5%) |
| 経常利益 | 1,882百万円(前年比 +13.8%) |
| 純利益 | 1,237百万円(前年比 +6.7%) |
| 売上総利益率 | 68.0% |
| 営業利益率 | 15.1% |
| 販管費 | 6,521百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント アカウンティングサービス事業 / 売上高 3,347 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 10.9 / 営業利益 984 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 16.1、セグメント コンサルティング事業 / 売上高 4,947 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 11.3 / 営業利益 1,298 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 21、セグメント ビジネスソリューション事業 / 売上高 3,700 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 20.6 / 営業利益 485 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 13.3、セグメント 不動産賃貸事業 / 売上高 81 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 1.4 / 営業利益 21 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 -5、セグメント システム開発事業 / 売上高 206 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 30.2 / 営業利益 -48 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 非開示、セグメント その他事業 / 売上高 43 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 -5.7 / 営業利益 3 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 -30 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高の増加 / 金額 1,508百万円、要因 業務委託料、人件費、減価償却費などの費用増加 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 記帳処理AIカバー率 / 値 92.1% / 前年同期比 非開示、指標名 会計サービス会員へのアプリ普及率 / 値 93.5% / 前年同期比 非開示、指標名 F&M Club会員数 / 値 13,050社 / 前年同期比 非開示、指標名 提携金融機関数 / 値 221行庫 / 前年同期比 非開示、指標名 オフィスステーションシリーズ会員数 / 値 45,807件 / 前年同期比 非開示、指標名 MRR / 値 329百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 3,952百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 CAGR / 値 36.5% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 非開示 / 期中の増減 営業人員が前年同期比で74人増加(うち当期増員52人) |
| 市場規模・シェア | 項目 所得税の確定申告者数 / 値 23,243,000人、項目 事業所得者 / 値 3,772,000人、項目 生保営業職員 / 値 185,200人、項目 労務管理クラウドシェア / 値 4年連続シェアNo.1 |
| 新しい施策 | 信金中央金庫との連携による全国の信用金庫との提携・企業支援の強化、労務領域に加え、タレントマネジメントや人事評価など人材管理・育成領域へのサービス拡大 |
この書類が述べていない項目(16件)
当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。各事業セグメントの会員数が堅調に推移したことが売上増加の主因。アカウンティングサービス事業では生命保険会社の新人研修による営業機会創出、コンサルティング事業ではF&M Club会員数の増加と事業再構築補助金の採択報酬、ビジネスソリューション事業ではオフィスステーションシリーズの会員数増加が寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。