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474
百万円(営業利益の前期比減少額)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第4四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高14,861百万円+17.0%
営業利益2,128百万円-18.2%
経常利益2,143百万円-18.2%
純利益1,609百万円-14.5%
売上総利益率65.9%
営業利益率14.3%
販管費7,662百万円
当四半期3か月の実績
売上高
14,861百万円
営業利益
2,128百万円
経常利益
2,143百万円
純利益
1,609百万円
通期業績予想
対象年度2025年3月期
売上高
16,680百万円
営業利益
1,812百万円
経常利益
1,828百万円
純利益
1,358百万円
EBITDA
3,487百万円
アカウンティングサービス事業売上
4,751百万円
アカウンティングサービス事業営業利益
1,451百万円
コンサルティング事業売上
6,777百万円
コンサルティング事業営業利益
1,548百万円
ビジネスソリューション事業売上
4,705百万円
ビジネスソリューション事業営業利益
85百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高増加
- 人件費増加
- 業務委託料増加
- 支払手数料増加
- 連結消去額増加
会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。
新しい施策
- オフィスステーションのエクスパンション・クロスセル・チャーンレート抑制に向けた人員補強
- システム安定稼働のためのセキュリティ対策への投資
- 新機能・顧客利便性向上のためのシステム開発投資
- 大規模成長投資補助金の採択支援
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 会計サービス会員数92,045人前年同期比増減7,990
- エフアンドエムクラブ会員企業数11,192社前年同期比増減2,145
- オフィスステーション利用ユーザー数39,744件
- 経営革新等支援機関推進協議会会員事務所数1,708事務所前年同期比増減30
- 提携金融機関数213金融機関前年同期比増減7
- 補助金累計採択実績4,531件
- オフィスステーション電子申請件数2,653,320件前年同期比+145.4%
- オフィスステーション年末調整実施件数2,784,827件前年同期比+134.5%
- AIによる記帳処理カバー率89.6%前年同期比増減ポイント3.6
- MRR272百万円
- ARR3,268百万円
セグメント別実績
- アカウンティングサービス事業売上高4,392営業利益1,286売上高前年同期比11営業利益前年同期比0.8
- コンサルティング事業売上高5,934営業利益1,270売上高前年同期比9.5営業利益前年同期比-34.1
- ビジネスソリューション事業売上高4,131営業利益548売上高前年同期比40.5営業利益前年同期比69.8
- 不動産賃貸事業売上高106営業利益30売上高前年同期比-3.6営業利益前年同期比4.6
- システム開発事業売上高235営業利益77売上高前年同期比25.2営業利益前年同期比21.7
- その他事業売上高60営業利益5売上高前年同期比-28.9営業利益前年同期比-31.7
財務目標
自己資本比率
実績76.4%
市場規模・シェア
- オフィスステーション Proの社労士業界クラウド市場シェアNo.1
- オフィスステーションによる外部API連携申請のシェア13.6%
- オフィスステーション年末調整の利用シェア5.9%
従業員数
計画主要3セグメントの人員計画として、アカウンティング149人、コンサルティング303人、ビジネスソリューション138人
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第4四半期 |
| 売上高 | 14,861百万円(前年比 +17.0%) |
| 営業利益 | 2,128百万円(前年比 -18.2%) |
| 経常利益 | 2,143百万円(前年比 -18.2%) |
| 純利益 | 1,609百万円(前年比 -14.5%) |
| 売上総利益率 | 65.9% |
| 営業利益率 | 14.3% |
| 販管費 | 7,662百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 14,861百万円 / 営業利益 2,128百万円 / 経常利益 2,143百万円 / 純利益 1,609百万円 |
| 通期業績予想 | 対象年度 2025年3月期 / 売上高 16,680百万円 / 営業利益 1,812百万円 / 経常利益 1,828百万円 / 純利益 1,358百万円 / EBITDA 3,487百万円 / アカウンティングサービス事業売上 4,751百万円 / アカウンティングサービス事業営業利益 1,451百万円 / コンサルティング事業売上 6,777百万円 / コンサルティング事業営業利益 1,548百万円 / ビジネスソリューション事業売上 4,705百万円 / ビジネスソリューション事業営業利益 85百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント アカウンティングサービス事業 / 売上高 4,392百万円 / 営業利益 1,286百万円 / 売上高前年同期比 11百万円 / 営業利益前年同期比 0.8百万円、セグメント コンサルティング事業 / 売上高 5,934百万円 / 営業利益 1,270百万円 / 売上高前年同期比 9.5百万円 / 営業利益前年同期比 -34.1百万円、セグメント ビジネスソリューション事業 / 売上高 4,131百万円 / 営業利益 548百万円 / 売上高前年同期比 40.5百万円 / 営業利益前年同期比 69.8百万円、セグメント 不動産賃貸事業 / 売上高 106百万円 / 営業利益 30百万円 / 売上高前年同期比 -3.6百万円 / 営業利益前年同期比 4.6百万円、セグメント システム開発事業 / 売上高 235百万円 / 営業利益 77百万円 / 売上高前年同期比 25.2百万円 / 営業利益前年同期比 21.7百万円、セグメント その他事業 / 売上高 60百万円 / 営業利益 5百万円 / 売上高前年同期比 -28.9百万円 / 営業利益前年同期比 -31.7百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高増加 / 金額 非開示、要因 人件費増加 / 金額 非開示、要因 業務委託料増加 / 金額 非開示、要因 支払手数料増加 / 金額 非開示、要因 連結消去額増加 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 会計サービス会員数 / 値 92,045人 / 前年同期比増減 7,990人、指標名 エフアンドエムクラブ会員企業数 / 値 11,192社 / 前年同期比増減 2,145社、指標名 オフィスステーション利用ユーザー数 / 値 39,744件 / 前年同期比 非開示、指標名 経営革新等支援機関推進協議会会員事務所数 / 値 1,708事務所 / 前年同期比増減 30事務所、指標名 提携金融機関数 / 値 213金融機関 / 前年同期比増減 7金融機関、指標名 補助金累計採択実績 / 値 4,531件 / 前年同期比 非開示、指標名 オフィスステーション電子申請件数 / 値 2,653,320件 / 前年同期比 145.4件、指標名 オフィスステーション年末調整実施件数 / 値 2,784,827件 / 前年同期比 134.5件、指標名 AIによる記帳処理カバー率 / 値 89.6% / 前年同期比増減ポイント 3.6%、指標名 MRR / 値 272百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 3,268百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 非開示 / 計画 主要3セグメントの人員計画として、アカウンティング149人、コンサルティング303人、ビジネスソリューション138人 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 76.4% |
| 市場規模・シェア | 指標 オフィスステーション Proの社労士業界クラウド市場シェア / 値 No.1、指標 オフィスステーションによる外部API連携申請のシェア / 値 13.6%、指標 オフィスステーション年末調整の利用シェア / 値 5.9% |
| 新しい施策 | オフィスステーションのエクスパンション・クロスセル・チャーンレート抑制に向けた人員補強、システム安定稼働のためのセキュリティ対策への投資、新機能・顧客利便性向上のためのシステム開発投資、大規模成長投資補助金の採択支援 |
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、売上高が増加した一方で、人件費、業務委託料、支払手数料などが増加したこと、子会社との取引に伴う支払手数料・業務委託料の増加により連結消去額も増加したことを営業利益減少の理由としている。また、事業再構築補助金の採択率低下と第12回締切の公募未実施がコンサルティング事業の売上に影響したとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。