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13.5
営業利益の前年同期比減少率(%)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,818百万円+14.9%
営業利益1,642百万円-13.5%
経常利益1,654百万円-13.5%
純利益1,160百万円-8.4%
売上総利益率66.6
営業利益率15.2
販管費5,558百万円
当四半期3か月の実績
売上高
3,968百万円
営業利益
570百万円
通期業績予想
売上高
16,414百万円
営業利益
2,760百万円
経常利益
2,778百万円
純利益
1,941百万円
EBITDA
4,021百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
一部セグメントで計画を上回って推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 人件費増加(連結全体の金額は非開示)
- 業務委託料増加(連結全体の金額は非開示)
- 減価償却費増加(連結全体の金額は非開示)
- 連結消去額増加(支払手数料・業務委託料等)
- 倉庫移転費用36百万円
- コンサルティング事業の人件費増加238百万円
新しい施策
- オフィスステーション年末調整へのふるさと納税機能追加
- 契約直後の企業を支援するオンボーディング専門部門の稼働
- オフィスステーションのプロモーションとしてのタクシー広告
- 新たな補助金への申請支援
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 会計サービス会員数94,026名前年同期比増減6,772
- エフアンドエムクラブ会員企業数10,445社前年同期比増減1,839
- オフィスステーションシリーズ会員数38,300件前年同期比增減12,985
- AIによるカバー率83.4%
- オフィスステーション継続率99.3%
- 提携金融機関数213行庫前年同期比増減7
- 補助金申請支援の累計採択数4,357件
セグメント別実績
- アカウンティングサービス事業売上高3,017百万円(前年比 +10.8%)営業利益848百万円(前年比 +5.0%)
- コンサルティング事業売上高4,445百万円(前年比 +4.4%)営業利益1,072百万円(前年比 -33.3%)
- ビジネスソリューション事業売上高3,069百万円(前年比 +41.3%)営業利益428百万円(前年比 +91.1%)
- 不動産賃貸事業売上高80百万円(前年比 -3.6%)営業利益22百万円(前年比 +3.4%)
- システム開発事業売上高158百万円(前年比 +33.7%)営業利益34百万円
- その他事業売上高46百万円(前年比 -25.7%)営業利益4百万円(前年比 -39.7%)
財務目標
自己資本比率
実績75%
市場規模・シェア
市場シェア
11%
内容外部連携APIによる申請総数に占めるオフィスステーションの割合
従業員数
期中の増減59人コンサルティング事業、前年同期比
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 10,818百万円(前年比 +14.9%) |
| 営業利益 | 1,642百万円(前年比 -13.5%) |
| 経常利益 | 1,654百万円(前年比 -13.5%) |
| 純利益 | 1,160百万円(前年比 -8.4%) |
| 売上総利益率 | 66.6 |
| 営業利益率 | 15.2 |
| 販管費 | 5,558百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 3,968百万円 / 営業利益 570百万円 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 通期業績予想 | 売上高 16,414百万円 / 営業利益 2,760百万円 / 経常利益 2,778百万円 / 純利益 1,941百万円 / EBITDA 4,021百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 一部セグメントで計画を上回って推移 |
| セグメント別実績 | セグメント アカウンティングサービス事業 / 売上高 3,017百万円(前年比 +10.8%) / 営業利益 848百万円(前年比 +5.0%)、セグメント コンサルティング事業 / 売上高 4,445百万円(前年比 +4.4%) / 営業利益 1,072百万円(前年比 -33.3%)、セグメント ビジネスソリューション事業 / 売上高 3,069百万円(前年比 +41.3%) / 営業利益 428百万円(前年比 +91.1%)、セグメント 不動産賃貸事業 / 売上高 80百万円(前年比 -3.6%) / 営業利益 22百万円(前年比 +3.4%)、セグメント システム開発事業 / 売上高 158百万円(前年比 +33.7%) / 営業利益 34百万円、セグメント その他事業 / 売上高 46百万円(前年比 -25.7%) / 営業利益 4百万円(前年比 -39.7%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 人件費 / 金額 増加(連結全体の金額は非開示)、要因 業務委託料 / 金額 増加(連結全体の金額は非開示)、要因 減価償却費 / 金額 増加(連結全体の金額は非開示)、要因 連結消去額 / 金額 増加(支払手数料・業務委託料等)、要因 倉庫移転費用 / 金額 36百万円、要因 コンサルティング事業の人件費増加 / 金額 238百万円 |
| 主要KPI | 指標名 会計サービス会員数 / 値 94,026名 / 前年同期比増減 6,772名、指標名 エフアンドエムクラブ会員企業数 / 値 10,445社 / 前年同期比増減 1,839社、指標名 オフィスステーションシリーズ会員数 / 値 38,300件 / 前年同期比增減 12,985件、指標名 AIによるカバー率 / 値 83.4% / 前年同期比 非開示、指標名 オフィスステーション継続率 / 値 99.3% / 前年同期比 非開示、指標名 提携金融機関数 / 値 213行庫 / 前年同期比増減 7行庫、指標名 補助金申請支援の累計採択数 / 値 4,357件 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 非開示 / 期中の増減 59人(コンサルティング事業、前年同期比) |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 75% |
| 市場規模・シェア | 市場シェア 11% |
| 新しい施策 | オフィスステーション年末調整へのふるさと納税機能追加、契約直後の企業を支援するオンボーディング専門部門の稼働、オフィスステーションのプロモーションとしてのタクシー広告、新たな補助金への申請支援 |
この書類が述べていない項目(12件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は各セグメントの会員数・ユーザー数の増加で伸びた一方、人件費、業務委託料、減価償却費などが増加した。コンサルティング事業では人員増に伴う人件費が前年同期比238百万円増加し、アカウンティングサービス事業では倉庫移転費用36百万円が発生した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。