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6項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
22.4
%(売上高の前年同期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,417百万円+22.4%
営業利益1,898百万円+22.0%
経常利益1,912百万円+22.2%
純利益1,266百万円+23.0%
売上総利益率68.9%
営業利益率20.2%
販管費4,585百万円
当四半期3か月の実績
アカウンティングサービス事業
売上高
1,109百万円
営業利益
362百万円
コンサルティング事業
売上高
1,510百万円
営業利益
533百万円
ビジネスソリューション事業
売上高
1,156百万円
営業利益
394百万円
通期業績予想
売上高
12,911百万円
営業利益
2,677百万円
経常利益
2,691百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,867百万円
EBITDA
3,562百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高100.1%
営業利益105.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画に対して売上高は100.1%、営業利益は105.2%で着地増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
会員数・ユーザー数の増加、補助金採択結果の発表、会費売上の伸長、人件費・営業活動費・広告宣伝費の増加
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 会計サービス会員数87,254人前年同期比+9.7%相当(79,518人から増加)
- エフアンドエムクラブ会員企業数8,614社前年同期比+15.4%相当(7,466社から増加)
- 提携金融機関数201行庫前年同期比+4.7%相当(192から増加)
- オフィスステーションシリーズユーザー数25,315件前年同期比+22.6%相当(20,648件から増加)
- 経営革新等支援機関推進協議会会員事務所数1,682事務所前年同期比+10.7%相当(1,520事務所から増加)
- AIによるカバー率83%
- オフィスステーション継続率99.3%
セグメント別実績
- アカウンティングサービス事業売上高2,723営業利益808売上高_yoy_pct7営業利益_yoy_pct4.5
- コンサルティング事業売上高4,256営業利益1,609売上高_yoy_pct24.7営業利益_yoy_pct11.1
- ビジネスソリューション事業売上高2,171営業利益224売上高_yoy_pct44.8
- 不動産賃貸事業売上高83営業利益22売上高_yoy_pct1.2営業利益_yoy_pct-15.4
- その他事業売上高181営業利益-57売上高_yoy_pct17.5
財務目標
自己資本比率75.5%(目標値ではなく実績)市場規模・シェア
- 確定申告者数22,479,000人
- 生保営業職員数192,088人
- 外部連携APIによる申請総数に占めるオフィスステーションの割合11.1%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 9,417百万円(前年比 +22.4%) |
| 営業利益 | 1,898百万円(前年比 +22.0%) |
| 経常利益 | 1,912百万円(前年比 +22.2%) |
| 純利益 | 1,266百万円(前年比 +23.0%) |
| 売上総利益率 | 68.9% |
| 営業利益率 | 20.2% |
| 販管費 | 4,585百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | アカウンティングサービス事業 売上高 1,109百万円 / 営業利益 362百万円 / コンサルティング事業 売上高 1,510百万円 / 営業利益 533百万円 / ビジネスソリューション事業 売上高 1,156百万円 / 営業利益 394百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 12,911百万円 / 営業利益 2,677百万円 / 経常利益 2,691百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,867百万円 / EBITDA 3,562百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 100.1% / 営業利益 105.2% |
| 計画に対する自己評価 | 計画に対して売上高は100.1%、営業利益は105.2%で着地 |
| セグメント別実績 | セグメント アカウンティングサービス事業 / 売上高 2,723百万円 / 営業利益 808百万円 / 売上高_yoy_pct 7百万円 / 営業利益_yoy_pct 4.5百万円、セグメント コンサルティング事業 / 売上高 4,256百万円 / 営業利益 1,609百万円 / 売上高_yoy_pct 24.7百万円 / 営業利益_yoy_pct 11.1百万円、セグメント ビジネスソリューション事業 / 売上高 2,171百万円 / 営業利益 224百万円 / 売上高_yoy_pct 44.8百万円、セグメント 不動産賃貸事業 / 売上高 83百万円 / 営業利益 22百万円 / 売上高_yoy_pct 1.2百万円 / 営業利益_yoy_pct -15.4百万円、セグメント その他事業 / 売上高 181百万円 / 営業利益 -57百万円 / 売上高_yoy_pct 17.5百万円 |
| 増減要因の内訳 | 会員数・ユーザー数の増加、補助金採択結果の発表、会費売上の伸長、人件費・営業活動費・広告宣伝費の増加 |
| 主要KPI | 指標名 会計サービス会員数 / 値 87,254人 / 前年同期比 +9.7%相当(79,518人から増加)、指標名 エフアンドエムクラブ会員企業数 / 値 8,614社 / 前年同期比 +15.4%相当(7,466社から増加)、指標名 提携金融機関数 / 値 201行庫 / 前年同期比 +4.7%相当(192から増加)、指標名 オフィスステーションシリーズユーザー数 / 値 25,315件 / 前年同期比 +22.6%相当(20,648件から増加)、指標名 経営革新等支援機関推進協議会会員事務所数 / 値 1,682事務所 / 前年同期比 +10.7%相当(1,520事務所から増加)、指標名 AIによるカバー率 / 値 83% / 前年同期比 非開示、指標名 オフィスステーション継続率 / 値 99.3% / 前年同期比 非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率75.5%(目標値ではなく実績) |
| 市場規模・シェア | 22,479,000人、192,088人、11.1% |
この書類が述べていない項目(13件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会計サービス会員と「オフィスステーション」シリーズのユーザー獲得が好調で会費売上が伸びたこと、ものづくり補助金(12次)・事業再構築補助金(7次)の採択結果発表に伴う成功報酬の計上が業績に貢献した。加えて、人員増に伴う人件費、営業活動費、広告宣伝費が増加したため、営業利益率は前年同期と同じ20.2%となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。