大塚商会(4768)・事実再掲
大塚オートサービスの連結範囲除外
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-02-26。
5記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性が乏しい子会社の非連結37社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-02-26再掲株主総会
「大塚オートサービス株式会社」
大塚オートサービス株式会社を非連結子会社とする扱いを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「連結の範囲から除外した子会社大塚オートサービス㈱他3社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。」
大塚オートサービス等を小規模で重要性が低いことを理由に連結範囲から除外する扱いを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度において連結子会社でありました大塚オートサービス株式会社は総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。」
大塚オートサービス株式会社の連結範囲除外を、セグメント情報で引き続き記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度において連結子会社でありました大塚オートサービス株式会社は総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。」
大塚オートサービス株式会社の連結範囲除外について、セグメント注記でも継続して記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度において連結子会社でありました大塚オートサービス株式会社は総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。」
大塚オートサービス株式会社を、財務数値への影響が軽微で全体としての重要性も低下したことを理由に、当第1四半期連結会計期間から連結範囲から除外したと記載している。