大塚商会(4768)・施策再掲
オリジナルソフトウェア製品の高機能・高品質化
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術への対応・技術領域の拡大50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術やクラウドサービス連携など、時流に則した機能を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発し」
新技術やクラウドサービス連携を取り入れた高機能・高品質なオリジナルソフトウェア開発を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術やクラウドサービス連携など、時流に則した機能を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発し」
新技術・クラウドサービス連携を取り入れた高機能・高品質なオリジナルソフトウェア開発を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発することにあります。」
新技術を取り入れた高機能・高品質・先進的なオリジナルソフトウェア開発を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発することにあります。」
新技術を取り入れた高機能・高品質・先進的なオリジナルソフトウェア開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発すること」
新技術をオリジナルソフトウェア製品に取り入れ、高機能・高品質・先進的な製品を開発する目的を記載している。