大塚商会(4768)・事実再掲
その他事業の売上減少
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
その他事業の売上消失・営業赤字化32社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。26社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「これに伴い、事業セグメントの「その他」の区分につきましては実績が無くなったため、記載しておりません。」
連結範囲変更に伴い、「その他」セグメントの実績を記載しない扱いが継続している。 - FY2018-Q1削除有価証券報告書
「これに伴い、事業セグメントの「その他」の区分につきましては実績が無くなったため、記載しておりません。」
前年度まで記載されていた「その他」事業の売上減少実績は、連結範囲変更により当四半期のセグメント実績として記載されなくなった。 - FY2017通期実績の更新有価証券報告書
「その他の事業では、売上高は3億83百万円(前年同期比4.4%減)となりました。」
その他事業の通期売上高が3億83百万円、前年同期比4.4%減に更新された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「その他の事業では、売上高は2億77百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」
その他の事業の第3四半期連結累計売上高が2億77百万円、前年同期比6.9%減となった実績を記載している。