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大塚商会(4768)・事実中間期実績の更新

売上高・利益の増加

FY2016-Q2に初出。42回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-30。直近の記載はFY2026-H1。

42記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – 2026-04-302016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉え、7,574億98百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益につきましては、販売費及び一般管理費は増加したものの売上総利益額の増加により、営業利益530億88百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益548億24百万円(前年同期比9.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益369億82百万円(前年同期比8.4%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は中間連結会計期間として4年連続で過去最高となりました。」

    2026年度中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を更新し、いずれも中間期として4年連続で過去最高となった。
  2. FY2025通期実績の更新有価証券報告書

    「売上高及び各利益は3年連続で過去最高となりました。」

    2025年12月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を通期実績へ更新し、いずれも3年連続で過去最高となった。
  3. FY2025-H1中間期累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉え、6,951億32百万円(前年同期比22.0%増)となりました。利益につきましては、販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益491億73百万円(前年同期比26.6%増)、経常利益500億99百万円(前年同期比25.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益341億27百万円(前年同期比26.7%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は中間連結会計期間として3年連続で過去最高となりました。」

    2025年度中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を更新し、いずれも中間期として3年連続で過去最高となった。
  4. FY2024通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉え、1兆1,076億68百万円(前年同期比13.3%増)となりました。利益につきましては、販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益743億60百万円(前年同期比18.1%増)、経常利益759億31百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益534億81百万円(前年同期比12.7%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は過去最高となりました。」

    2024年12月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新し、いずれも過去最高となった。
  5. FY2024-H1中間期累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉え、 5,697億22百万円 ( 前年同期比9.3%増 )となりました。利益につきましては、販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益 388億43百万円 ( 前年同期比5.8%増 )、経常利益 398億52百万円 ( 前年同期比5.9%増 )、親会社株主に帰属する中間純利益 269億30百万円 ( 前年同期比6.0%増 )と増収増益となり、売上高及び各利益は過去最高となりました。」

    2024年度中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益の実績に更新された。売上高・各利益はいずれも前年同期比で増加し、過去最高となった。
  6. FY2024-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉え、2,666億64百万円(前年同期比9.9%増)となりました。利益につきましては、販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益172億42百万円(前年同期比2.2%増)、経常利益176億41百万円(前年同期比1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益116億79百万円(前年同期比0.8%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は過去最高となりました。」

    2024年度第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、売上高・各利益が過去最高となった。
  7. FY2023通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉えることで一企業当たりの売上高の増加もあり9,773億70百万円(前年同期比13.5%増)となりました。利益につきましては、営業利益629億59百万円(前年同期比15.0%増)、経常利益645億17百万円(前年同期比13.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益474億48百万円(前年同期比18.6%増)となりました。売上高及び各利益は過去最高となり」

    2023年12月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益に更新され、いずれも過去最高となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉えることで一企業当たりの売上高の増加もあり7,400億58百万円(前年同期比15.2%増)となりました。利益につきましては、人件費等を中心に販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益473億90百万円(前年同期比18.2%増)、経常利益488億46百万円(前年同期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益331億35百万円(前年同期比11.4%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、売上高・各利益が過去最高となった。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉えることで一企業当たりの売上高の増加もあり5,210億56百万円(前年同期比17.0%増)となりました。利益につきましては、人件費等を中心に販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益367億12百万円(前年同期比19.3%増)、経常利益376億23百万円(前年同期比18.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益254億17百万円(前年同期比11.2%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は過去最高となりました。」

    2023年度第2四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、売上高・各利益が過去最高となった。
  10. FY2023-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,426億9百万円(前年同期比15.5%増)となりました。利益につきましては、営業利益168億75百万円(前年同期比22.4%増)、経常利益174億31百万円(前年同期比21.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益115億91百万円(前年同期比10.2%増)と、増収増益となりました。」

    2023年度第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。売上高・各利益はいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  11. FY2022通期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、8,610億22百万円(前年同期比1.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益547億68百万円(前年同期比1.9%減)、経常利益566億39百万円(前年同期比1.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益400億22百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    2022年12月期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の通期実績に更新された。売上高と当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、6,421億99百万円(前年同期比1.5%減)となりました。利益につきましては、営業利益400億90百万円(前年同期比4.7%減)、経常利益415億42百万円(前年同期比4.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益297億39百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」

    2022年度第3四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,453億36百万円(前年同期比4.6%減)となりました。利益につきましては、営業利益307億78百万円(前年同期比7.4%減)、経常利益317億47百万円(前年同期比7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益228億48百万円(前年同期比3.4%減)となりました。」

    2022年度第2四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  14. FY2022-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,100億69百万円(前年同期比12.2%減)となりました。利益につきましては、営業利益137億85百万円(前年同期比17.4%減)、経常利益143億38百万円(前年同期比16.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益105億19百万円(前年同期比8.4%減)となりました。」

    2022年度第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績に更新された。収益認識会計基準適用の影響を含み、前年同期比で各指標が減少している。
  15. FY2021通期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、8,518億94百万円(前年同期比1.9%増)となりました。利益につきましては、営業利益558億27百万円(前年同期比0.9%減)、経常利益575億67百万円(前年同期比0.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益399億27百万円(前年同期比1.6%増)となりました。」

    2021年12月期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の通期実績に更新された。売上高と当期純利益は前年を上回った一方、営業利益は前年を下回った。
  16. FY2021-Q3累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、6,521億46百万円(前年同期比5.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益420億63百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益434億91百万円(前年同期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益299億21百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    2021年度第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  17. FY2021-Q2累計実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,666億25百万円(前年同期比7.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益332億46百万円(前年同期比9.7%増)、経常利益342億45百万円(前年同期比10.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益236億57百万円(前年同期比13.8%増)となり、売上高及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、同連結累計期間で過去最高とすることができました」

    2021年度第2四半期累計の連結売上高・各利益の実績値に更新された。売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は同累計期間で過去最高となった。
  18. FY2021-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上企業数を前年同期間に比べ伸ばし、売上高は2,393億50百万円(前年同期比6.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益166億99百万円(前年同期比3.4%増)、経常利益172億38百万円(前年同期比4.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益114億86百万円(前年同期比5.6%増)となり、売上高及び各利益とも同連結累計期間で業績の良かった前年の第1四半期を超え、6期連続の増収増益とすることができました。」

    2021年度第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績に更新され、売上高・各利益が前年同期を上回り、6期連続の増収増益と記載している。
  19. FY2020通期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、8,363億23百万円(前年同期比5.7%減)となりました。利益につきましては、営業利益563億9百万円(前年同期比9.5%減)、経常利益575億50百万円(前年同期比9.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益393億9百万円(前年同期比9.6%減)となりました。」

    2020年12月期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の通期実績に更新され、いずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2020-Q3累計実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、6,212億17百万円(前年同期比6.9%減)となりました。利益につきましては、営業利益413億14百万円(前年同期比10.6%減)、経常利益422億12百万円(前年同期比10.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益284億72百万円(前年同期比11.7%減)となりました。」

    2020年度第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。売上高・各利益はいずれも前年同期比で減少している。
  21. FY2020-Q2累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,329億43百万円(前年同期比3.8%減)となりました。利益につきましては、営業利益303億10百万円(前年同期比10.5%減)、経常利益309億63百万円(前年同期比10.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益207億89百万円(前年同期比11.6%減)となりました。」

    2020年度第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。売上高・各利益はいずれも前年同期比で減少している。
  22. FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,243億29百万円(前年同期比2.6%増)となりました。利益につきましては、売上総利益率の改善などにより営業利益161億47百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益164億84百万円(前年同期比9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益108億82百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    2020年度第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績に更新された。
  23. FY2019通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、8,865億36百万円(前年同期比16.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益621億92百万円(前年同期比29.4%増)、経常利益637億6百万円(前年同期比29.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益434億97百万円(前年同期比29.4%増)となりました。」

    2019年12月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の通期実績に更新された。
  24. FY2019-Q3累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、6,670億98百万円(前年同期比17.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益462億27百万円(前年同期比35.6%増)、経常利益473億87百万円(前年同期比35.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益322億39百万円(前年同期比35.3%増)となりました。」

    FY2019第3四半期連結累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  25. FY2019-Q2累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,501億54百万円(前年同期比15.5%増)となりました。利益につきましては、営業利益338億80百万円(前年同期比24.7%増)、経常利益347億10百万円(前年同期比24.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益235億22百万円(前年同期比25.2%増)となりました。」

    FY2019第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  26. FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,186億81百万円(前年同期比14.4%増)となりました。利益につきましては、売上総利益の伸びに比べて販売費及び一般管理費の伸びが抑えられたことにより営業利益146億48百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益150億87百万円(前年同期比23.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益100億42百万円(前年同期比24.5%増)となりました。」

    FY2019第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  27. FY2018-Q3累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,661億25百万円(前年同期比9.6%増)となりました。利益につきましては、営業利益340億91百万円(前年同期比2.7%増)、経常利益350億35百万円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益238億35百万円(前年同期比1.8%増)となりました。」

    FY2018第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  28. FY2018-Q2累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、3,898億63百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益271億78百万円(前年同期比1.3%増)、経常利益278億68百万円(前年同期比1.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益187億91百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」

    FY2018第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  29. FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,912億25百万円(前年同期比6.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益118億51百万円(前年同期比0.9%増)、経常利益122億22百万円(前年同期比0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益80億64百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    FY2018第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  30. FY2017通期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は、6,911億66百万円(前年同期比7.4%増)となりました。利益につきましては、営業利益443億86百万円(前年同期比11.9%増)、経常利益454億60百万円(前年同期比11.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益315億60百万円(前年同期比18.3%増)と、8期連続の増収増益となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の通期実績に更新され、8期連続の増収増益と記載している。
  31. FY2017-Q3累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,165億28百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益332億円(前年同期比12.9%増)、経常利益340億55百万円(前年同期比12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益234億10百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  32. FY2017-Q2累計実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、3,575億85百万円(前年同期比5.6%増)となりました。利益につきましては、営業利益268億27百万円(前年同期比12.0%増)、経常利益273億87百万円(前年同期比11.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益185億41百万円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  33. FY2017-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,802億78百万円(前年同期比5.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益117億44百万円(前年同期比17.1%増)、経常利益121億31百万円(前年同期比17.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益80億45百万円(前年同期比23.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の第1四半期累計実績に更新された。
  34. FY2016通期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は、6,434億17百万円(前年同期比5.6%増)となりました。利益につきましては、営業利益396億84百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益407億80百万円(前年同期比6.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益266億75百万円(前年同期比12.5%増)と、7期連続の増収増益となりました。」

    売上高・各利益の通期実績に更新され、7期連続の増収増益と記載している。
  35. FY2016-Q3累計実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、4,827億44百万円(前年同期比6.4%増)となりました。利益につきましては、営業利益293億98百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益302億45百万円(前年同期比5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益197億13百万円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の実績値に更新された。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、3,385億9百万円(前年同期比6.5%増)となりました。利益につきましては、営業利益239億44百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益245億68百万円(前年同期比3.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益159億59百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大塚商会の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の増加|大塚商会(4768)の変遷 | Komori