大塚商会(4768)・施策活動実績・構成の更新
独立社外取締役会による情報共有・監督支援
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025活動実績・構成の更新有価証券報告書
「当事業年度において、当社は独立社外役員会を原則月1回開催し」
独立社外役員会について、2025年度に11回開催し、取締役会議題、サステナビリティ、リスク管理、内部通報等を検討した活動実績を記載している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「独立社外役員会は、独立社外取締役 牧野二郎氏を筆頭独立社外役員とし、独立社外取締役及び独立社外監査役の全員で構成しており」
従来の独立社外取締役会に加え、2024年8月に独立社外取締役・独立社外監査役全員で構成する独立社外役員会を設置し、情報共有・意見具申の範囲を広げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「独立社外取締役会は、原則月1回開催し、取締役会における議論に積極的に貢献するために必要な情報及び認識の共有等を行い」
独立社外取締役会を当事業年度に12回開催し、取締役会議題の事前検討、中・長期経営方針、事業内容、ガバナンス等について情報共有・意見交換を行った。 - FY2022初出有価証券報告書
「独立社外取締役会は、原則月1回開催し、取締役会における議論に積極的に貢献するために必要な情報及び認識の共有等を行い、必要に応じ取締役会等への報告及び意見具申を行っております。」
独立社外取締役全員で構成する独立社外取締役会を設け、原則月1回の情報・認識共有と、必要に応じた取締役会への報告・意見具申を行う仕組みを記載している。