大塚商会(4768)・施策再掲
コンプライアンス教育・内部監査・内部通報による内部統制
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-02-26。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-02-26再掲株主総会
「取締役及び使用人に対し、ミッションステートメント及びコンプライアンスに関する研修を義務付け、法令、社内規程等を遵守することの徹底を図っております。」
コンプライアンス研修、内部監査、内部通報制度を組み合わせた内部統制の運用を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「取締役及び使用人は、継続的なコンプライアンス教育による意識改善、内部監査による業務改善、内部通報制度の適切な活用等を通じてコンプライアンス体制の向上を図り」
コンプライアンス教育、内部監査、内部通報制度による内部統制強化を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、再発防止措置として、社内ルールの見直しや改定後のルールに基づく独占禁止法遵守の周知徹底と、営業担当者らに対する定期的な研修及び定期的な監査等を講じる予定であり」
独占禁止法に関する再発防止策として、社内ルール見直し、周知徹底、営業担当者への定期研修・定期監査を講じる予定と記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役及び使用人は、継続的なコンプライアンス教育による意識改善、内部監査による業務改善、内部通報制度の適切な活用等を通じてコンプライアンス体制の向上を図り」
コンプライアンス教育、内部監査、内部通報制度による内部統制強化を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役及び使用人は、継続的なコンプライアンス教育による意識改善、内部監査による業務改善、内部通報制度の適切な活用等を通じてコンプライアンス体制の向上を図り」
コンプライアンス教育、内部監査、内部通報制度を通じた内部統制強化を再掲している。監査室13名などの体制も記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役及び使用人は、継続的なコンプライアンス教育による意識改善、内部監査による業務改善、内部通報制度の適切な活用等を通じてコンプライアンス体制の向上を図り」
継続的な教育、内部監査、内部通報制度を内部統制・コンプライアンス向上の具体的手段として記載している。