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大塚商会(4768)・施策通期投資支出の更新

営業支援環境・社内インフラへの設備投資

FY2016に初出。10回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2025。

10記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20252017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025通期投資支出の更新有価証券報告書

    「19,278百万円の設備投資を行いました。システムインテグレーション事業では、主に営業支援環境強化、社内インフラ整備などのため10,138百万円の設備投資を行いました。サービス&サポート事業では、主にネットワークサポートやシステム運用支援などの社内インフラ強化のため9,252百万円の設備投資を行いました。」

    2025年12月期の設備投資額は192億78百万円に増加し、営業支援環境、社内インフラ、ネットワークサポート等への投資額を更新した。
  2. FY2025-H1中間期投資支出の更新有価証券報告書

    「投資活動に使用した資金は91億26百万円となり、前中間連結会計期間に比べ47億3百万円増加しました。これは主に、「ソフトウエアの取得による支出」が増加したことによるものです。」

    2025年度中間期の投資活動支出は91億26百万円となり、前年中間期比で47億3百万円増加した。主因としてソフトウェア取得支出の増加を記載している。
  3. FY2024実績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、急速な技術革新や市場環境の変化に対応するため、10,701百万円の設備投資を行いました。システムインテグレーション事業では、主に営業支援環境強化、社内インフラ整備などのため5,378百万円の設備投資を行いました。サービス&サポート事業では、主にネットワークサポートやシステム運用支援などの社内インフラ強化のため5,063百万円の設備投資を行いました。」

    2024年12月期の設備投資額が107億1百万円に更新され、SI事業、サービス&サポート事業の営業・社内インフラ等を強化した。
  4. FY2023実績・設備計画の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、急速な技術革新や市場環境の変化に対応するため、9,085百万円の設備投資を行いました。システムインテグレーション事業では、主に営業支援環境強化、社内インフラ整備などのため3,583百万円の設備投資を行いました。サービス&サポート事業では、主にネットワークサポートやシステム運用支援などの社内インフラ強化のため5,248百万円の設備投資を行いました。」

    2023年12月期の設備投資額を90億85百万円へ更新した。営業支援環境、社内インフラ、ネットワークサポート等への投資を行った一方、重要な設備投資の予定はないとしている。
  5. FY2022実績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、急速な技術革新や市場環境の変化に対応するため、5,907百万円の設備投資を行いました。システムインテグレーション事業では、主に営業支援環境強化、社内インフラ整備などのため2,935百万円の設備投資を行いました。サービス&サポート事業では、主にネットワークサポートやシステム運用支援などの社内インフラ強化のため2,895百万円の設備投資を行いました。」

    2022年12月期の設備投資額が59億7百万円に更新された。SI事業では営業支援環境・社内インフラ、サービス&サポート事業ではネットワークサポート・運用支援インフラに投資した。
  6. FY2021実績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、急速な技術革新や市場環境の変化に対応するため、10,882百万円の設備投資を行いました。システムインテグレーション事業では、主に営業支援環境強化、社内インフラ整備などのため5,540百万円の設備投資を行いました。サービス&サポート事業では、主にネットワークサポートやシステム運用支援などの社内インフラ強化のため5,078百万円の設備投資を行いました。」

    2021年12月期の設備投資額が108億82百万円に更新され、SI事業の営業支援環境・社内インフラとサービス&サポート事業のネットワークサポート・運用支援インフラへの投資額を記載している。
  7. FY2020実績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、急速な技術革新や市場環境の変化に対応するため、8,864百万円の設備投資を行いました。システムインテグレーション事業では、主に営業支援環境強化、社内インフラ整備などのため4,486百万円の設備投資を行いました。サービス&サポート事業では、主にネットワークサポートやシステム運用支援などの社内インフラ強化のため3,811百万円の設備投資を行いました。」

    2020年12月期の設備投資額が88億64百万円に更新され、SI事業の営業支援環境・社内インフラおよびサービス&サポート事業のネットワークサポート・運用支援インフラへの投資額を記載している。
  8. FY2019実績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、急速な技術革新や市場環境の変化に対応するため、7,860百万円の設備投資を行いました。システムインテグレーション事業では、主に営業支援環境強化、社内インフラ整備などのため3,448百万円の設備投資を行いました。サービス&サポート事業では、主にネットワークサポートやシステム運用支援などの社内インフラ強化のため4,341百万円の設備投資を行いました。」

    2019年12月期の設備投資額が78億60百万円に更新され、SI事業では営業支援環境・社内インフラ、サービス&サポート事業ではネットワークサポート・運用支援インフラに投資した。
  9. FY2017実績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、急速な技術革新や市場環境の変化に対応するため、64億1百万円の設備投資を行いました。システムインテグレーション事業では、主に営業支援環境強化、社内インフラ整備などのため26億44百万円の設備投資を行いました。サービス&サポート事業では、主にネットワークサポートやシステム運用支援などの社内インフラ強化のため35億円の設備投資を行いました。」

    FY2017の設備投資実績が64億1百万円に更新され、SI事業の営業支援環境・社内インフラとサービス&サポート事業のインフラへの投資額を記載している。
  10. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、急速な技術革新や市場環境の変化に対応するため、66億16百万円の設備投資を行いました。システムインテグレーション事業では、主に営業支援環境強化、社内インフラ整備などのため28億34百万円の設備投資を行いました。サービス&サポート事業では、主にネットワークサポートやシステム運用支援などの社内インフラ強化のため36億39百万円の設備投資を行いました。」

    FY2016に66億16百万円を投資し、SI事業の営業支援環境・社内インフラ、サービス&サポート事業のネットワークサポート・運用支援インフラを強化した。
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