大塚商会(4768)・リスク再掲
サイバー攻撃の脅威
FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバー攻撃による情報完全性・サービス可用性の毀損238社が書いているテーマ・逆風238社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。87社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの238件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「昨今の国内におけるサイバー攻撃、システム障害、人的過誤の事例を参考に適時見直しをしています。」
サイバー攻撃を含む情報セキュリティ上の脅威を継続して認識し、事例を参考に安全管理措置を見直している。具体的な自社被害の発生は記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「東京オリンピック等に向けたサイバー攻撃への対応」
オフィスの2020年問題の具体的課題として、東京オリンピック等に向けたサイバー攻撃対応を引き続き挙げている。被害発生の記載はない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「東京オリンピックに向けたサイバー攻撃への対応」
オフィスの2020年問題の具体例として、東京オリンピックに向けたサイバー攻撃への対応を引き続き挙げている。具体的な被害発生の記載はない。 - FY2016悪化有価証券報告書
「加えてランサムウェアが活発化するなど脅威も続き、セキュリティ対策への関心が高まりました。」
サイバー攻撃一般に加えてランサムウェアの活発化を記載しており、脅威の具体化・活発化を示している。被害発生の記載はない。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「またサイバー攻撃の脅威なども続き、セキュリティ対策への関心が高まりました。」
サイバー攻撃の脅威が継続していると記載している。具体的な被害発生の記載はない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「サイバー攻撃の脅威なども続いており、セキュリティ対策への関心がさらに高まりました。」
サイバー攻撃の脅威が継続している外部リスクとして記載されている。具体的な被害発生は記載されていない。