大塚商会(4768)・事実再掲
GIGAスクール対応需要の取り込み
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
教育ICT・クラウド・セキュリティ機器販売の拡大13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前年のGIGAスクール需要に伴うパソコン販売台数の減少や一部商品供給不足の影響を受け」
GIGAスクール需要を取り込んだ前年度の反動によるパソコン販売台数減少が、SI事業の減収要因となったとの説明を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前年のGIGAスクール需要に伴うパソコン販売台数の減少や一部商品供給不足の影響を受け」
前年のGIGAスクール需要の反動によるパソコン販売台数の減少が、SI事業の減収要因となったとの説明を継続している。 - FY2022-Q1GIGAスクール需要の反動有価証券報告書
「前年のGIGAスクール需要に伴うパソコン販売台数の減少や一部商品供給不足の影響を受け」
GIGAスクール対応需要を取り込んだ前年度の反動として、パソコン販売台数の減少がSI事業の減収要因になったと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「システムインテグレーション事業では、テレワークや働き方改革、GIGAスクールへの対応の需要を捉えましたが」
システムインテグレーション事業において、テレワーク・働き方改革に加えてGIGAスクール対応需要を捉えたと記載している。