テー・オー・ダブリュー(4767)・施策前進
「PreSTORE」「EVENT CONNECT」による新しいリアル体験の提案
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イベント周辺領域を含む高付加価値サービスの拡張8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「特に、イベントやコンテンツ、IP等を活用した「エンタメ体験市場(リアルエンターテインメント)」を成長領域と位置付け、プロモーション領域とリアルエンターテインメント領域を横断したサービス提供を通じて、顧客との直接的な関係構築を進め、事業機会の拡大を図ってまいります。」
従来のリアル体験ソリューションに加え、イベント・コンテンツ・IPを活用するリアルエンターテインメント領域へ提供対象を拡張している。 - FY2022初出有価証券報告書
「体験型テストマーケティングサービスである「PreSTORE」やLINE連動型リアルイベントパッケージ「EVENT CONNECT」といった、新たな発想を掛け合わせたソリューションをすでに生み出しており、今後も「新しい時代のリアル体験」の提案強化を図ることで提供価値を確立してまいります。」
体験型テストマーケティングとLINE連動型リアルイベントの具体的なソリューションを開発済みとし、リアル体験の提案強化を掲げている。