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テー・オー・ダブリュー(4767)・施策再掲

売掛債権の流動化による資金調達

FY2019に初出。22回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20262019: 22020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 020252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「事業戦略上、多種多様な回収・支払のサイクルに対応していくために、売掛債権の流動化による資金調達も財源としております。」

    売掛債権の流動化を、多様な回収・支払サイクルに対応する資金調達手段として継続利用している。
  2. FY2026-H1ファクタリング未収額の再発生有価証券報告書

    「ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度 ( 2025年6月30日 ) 当中間連結会計期間 ( 2025年12月31日 ) 未収入金 ―千円 54,945千円」

    前連結会計年度末にゼロだったファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、当中間連結会計期間末に5,494万5千円となった。
  3. FY2024ファクタリング未収額の消滅有価証券報告書

    「ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度(2023年6月30日)729,355千円 当連結会計年度(2024年6月30日)―千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、前年度末の7億29百万円から当年度末にはゼロとなった。
  4. FY2024-Q3ファクタリング未収額の減少有価証券報告書

    「※1 ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度(2023年6月30日)729,355千円 当第3四半期連結会計期間(2024年3月31日)522,108千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、前年度末の7億29百万円から当第3四半期末の5億22百万円へ減少した。
  5. FY2024-Q2ファクタリング未収額の増加有価証券報告書

    「※1 ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度(2023年6月30日)729,355千円 当第2四半期連結会計期間(2023年12月31日)未収入金 811,113千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、前年度末の7億29百万円から当第2四半期末の8億11百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q1ファクタリング未収額の減少有価証券報告書

    「ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度(2023年6月30日)729,355千円 当第1四半期連結会計期間(2023年9月30日)582,239千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、前年度末の7億29百万円から当四半期末の5億82百万円へ減少した。
  7. FY2023ファクタリング未収額の年度末増加有価証券報告書

    「ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度(2022年6月30日)524,395千円 当連結会計年度(2023年6月30日)729,355千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額は、前年度末の5億24百万円から7億29百万円へ増加した。
  8. FY2023-Q3ファクタリング未収額の増加有価証券報告書

    「※1 ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度 ( 2022年6月30日 ) 当第3四半期連結会計期間 ( 2023年3月31日 ) 未収入金 524,395千円 810,898千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、前年度末の5億24百万円から当第3四半期末の8億10百万円へ増加している。
  9. FY2023-Q2ファクタリング未収額の増加有価証券報告書

    「※1 ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度 ( 2022年6月30日 ) 当第2四半期連結会計期間 ( 2022年12月31日 ) 未収入金 524,395千円 684,612千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、前年度末の5億24百万円から当第2四半期末の6億84百万円へ増加している。
  10. FY2023-Q1ファクタリング未収額の増加有価証券報告書

    「※1 ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度 ( 2022年6月30日 ) 当第1四半期連結会計期間 ( 2022年9月30日 ) 未収入金 524,395千円 616,223千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、前年度末の5億24百万円から当四半期末の6億16百万円へ増加した。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「事業戦略上、多種多様な回収・支払のサイクルに対応していくために、売掛債権の流動化による資金調達も財源としております。」

    多様な回収・支払サイクルに対応する資金調達手段として、売掛債権の流動化を継続して利用している。
  12. FY2022-Q3ファクタリング未収額の増加有価証券報告書

    「※1 ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度 ( 2021年6月30日 ) 当第3四半期連結会計期間 ( 2022年3月31日 ) 未収入金 565,367千円 806,432千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額は、前年度末の565,367千円から当第3四半期末には806,432千円となっている。
  13. FY2022-Q2ファクタリング未収額の増加有価証券報告書

    「※1 ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度 ( 2021年6月30日 ) 当第2四半期連結会計期間 ( 2021年12月31日 ) 未収入金 565,367千円 970,715千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、2021年6月末の5億65百万円から2021年12月末の9億70百万円へ増加している。
  14. FY2022-Q1ファクタリング未収額の増加有価証券報告書

    「ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度 (2021年6月30日) 当第1四半期連結会計期間 (2021年9月30日) 未収入金 565,367千円 1,146,802千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、2021年6月末の5億65百万円から2021年9月末の11億46百万円へ増加している。
  15. FY2021ファクタリング未収額の年度末残高有価証券報告書

    「※1 ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度 (2020年6月30日) 当連結会計年度 (2021年6月30日) 未収入金 2,780,954千円 565,367千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額は、前年度末の27億80百万円から当年度末の5億65百万円へ減少している。
  16. FY2021-Q3ファクタリング未収額の大幅減少有価証券報告書

    「※1 ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度 ( 2020年6月30日 ) 当第3四半期連結会計期間 ( 2021年3月31日 ) 未収入金 2,780,954千円 379,644千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、2020年6月末の27億80百万円から2021年3月末の3億79百万円へ大幅に減少した。
  17. FY2021-Q2ファクタリング未収額の減少有価証券報告書

    「ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度(2020年6月30日)2,780,954千円 当第2四半期連結会計期間(2020年12月31日)2,036,326千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額が、2020年6月末の27億80百万円から2020年12月末の20億36百万円へ減少した。
  18. FY2021-Q1ファクタリング未収額の増加有価証券報告書

    「未収入金 2,780,954千円 8,291,202千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額について、2020年6月末の27億80百万円から2020年9月末には82億91百万円となったことを開示している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「未収入金 1,240,316千円 1,227,240千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権の未収額について、2019年6月末の1,240,316千円から2020年3月末には1,227,240千円となったことを開示している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「未収入金 1,240,316千円 2,108,053千円」

    ファクタリング方式で譲渡した売上債権に関連する未収額について、2019年12月31日時点で2,108,053千円を開示している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「※1 ファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額 前連結会計年度 (2019年6月30日) 1,240,316千円 当第1四半期連結会計期間 (2019年9月30日) 1,269,961千円」

    売掛債権の流動化に関連するファクタリング方式で譲渡した売上債権について、当四半期末の未収額を1,269,961千円と開示している。
  22. FY2019初出有価証券報告書

    「事業戦略上、多種多様な回収・支払のサイクルに対応していくために、売掛債権の流動化による資金調達も財源としております。」

    多様な回収・支払サイクルに対応する資金調達手段として、売掛債権の流動化を用いることを初めて明示している。
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